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iPhone SEは古い?第2世代を今も使える理由と買い替え目安

iPhone SEは古い?第2世代を今も使える理由と買い替え目安

こんにちは、eスマホガイドのタダシです。

私はiPhone SE(第2世代)を4年以上使っています。2020年発売の端末なので、2026年の今となっては「さすがに古いのでは」と感じる人がいて当然です。私自身、バッテリーの最大容量が85%まで下がり、朝に満充電しても夕方以降が心もとなくなった時期がありました。

ただ、実際に使い続けていると、古いという言葉だけで手放す必要はないとも感じます。私は最寄りのカメラのキタムラでバッテリーを交換してから、動画を1時間ほど見ても1日使える日が増えました。Touch IDの使いやすさ、片手で扱いやすい4.7インチの大きさも、今の大型iPhoneにはない魅力です。

一方で、5G非対応、シングルカメラ、Lightning端子など、新しいiPhoneとの差は確実にあります。大切なのは、発売年だけで判断するのではなく、今の使い方で困っていることがあるかを見ることです。

  • iPhone SEが何年前の機種なのか
  • 第2世代を2026年も使える理由
  • 古さを感じやすい機能と弱点
  • 買い替えか継続利用かを決める目安
目次

iPhone SEは古い?今の立ち位置

iPhone SEは、第1世代が2016年、第2世代が2020年、第3世代が2022年に発売されました。同じ「SE」でも世代によって状況はかなり違います。まずは発売年、OS対応、通信機能などを見ながら、どこからが古いと考えるべきか確認していきます。

iPhone SEは何年前の機種?

2026年9月時点で見ると、iPhone SE(第1世代)は発売から約10年半、第2世代は約6年半、第3世代は約4年半が経過しています。年数だけなら、第1世代と第2世代は十分に旧型です。特に第1世代は4インチ画面とA9チップを採用した2016年のモデルなので、現在のiPhoneとは世代差が大きくなっています。

モデル 発売年 2026年時点の経過年数 通信 主な特徴
iPhone SE 第1世代 2016年 約10年半 4G LTE 4.0インチ、Touch ID、A9
iPhone SE 第2世代 2020年 約6年半 4G LTE 4.7インチ、Touch ID、A13 Bionic
iPhone SE 第3世代 2022年 約4年半 5G対応 4.7インチ、Touch ID、A15 Bionic

ただし、スマホの古さは発売年だけでは決まりません。OS更新が続いているか、必要なアプリが動くか、バッテリーが実用範囲にあるか、修理を受けられるか。この4点が日常利用では大きな意味を持ちます。

第2世代は発売から6年以上経っていますが、A13 Bionicを搭載し、4.7インチRetina HDディスプレイ、Touch ID、Qiワイヤレス充電などを備えています。新しい機種と比べると控えめな仕様でも、電話、LINE、Web検索、地図、動画視聴、キャッシュレス決済といった普段使いなら、まだ十分にこなせます。

「古い」と「使えない」は別です。発売年が古くても、OS、アプリ、バッテリー、通信に問題がなければ、日常用として役割を果たせます。

第2世代は2026年も使える?

iPhone SE(第2世代)は2026年でも使えます。大きな理由は、Appleが現在公開しているiOS 27の対応機種に「iPhone SE(第2世代以降)」を掲載していることです。つまり、少なくとも現時点では、第2世代は主要OSの対応範囲に残っています。

Apple公式のiOS 27対応機種を見ると、iPhone 11シリーズと並んでiPhone SE(第2世代以降)が記載されています。6年以上前の機種が最新世代のOS対象に残っている点は、長く使いたい人にとって大きな安心材料です。

もちろん、OSに対応しているからといって、新しいiPhoneと同じ機能がすべて使えるわけではありません。処理能力やカメラ、通信チップの違いによって、一部の新機能が対象外になる可能性はあります。とはいえ、セキュリティ面で重要なOS更新を受けられることは、買い替えを急がなくてもよい理由の一つです。

私の使い方では、Web閲覧、LINE、メール、地図、QRコード決済、動画や音楽などのストリーミングサービスで、動作の遅さが大きな不満になることはありません。ゲームを最高画質で長時間遊ぶ、動画編集を頻繁にする、生成AI系の重い処理を端末上で多用するといった用途なら話は別ですが、日常利用が中心ならまだ現役と感じます。

また、SE2には64GB、128GB、256GBの容量があります。同じ第2世代でも、64GBモデルで写真や動画、ゲームを多く保存している人は、処理性能より先に空き容量が苦しくなることがあります。空き容量が少ないと、OS更新のために写真やアプリを一時的に減らす場面も出てきます。動作が遅いと感じたときは、本体の古さだけでなく「設定」からストレージの残量も確認してみてください。

A13 Bionicは2020年当時の上位iPhoneにも使われたチップで、SE2の小さな筐体に対して処理能力は今でも比較的余裕があります。ただし、新しいiPhone向けに作られた高度なAI機能や、より重いゲームを基準に考えると差は広がっています。電話や生活アプリ中心なら十分、最新機能を積極的に使うなら買い替え候補。この分け方がしっくりきます。

◆タダシのワンポイントアドバイス

「新しいiPhoneが出たから買い替える」ではなく、今のSEで具体的に困っていることを書き出してみると判断しやすいですよ。私の場合、最大の不満はバッテリーだけだったので、まず交換を選びました。

5G非対応はどこまで困る?

iPhone SE(第2世代)は5Gに対応していません。ここは第3世代との分かりやすい違いです。ただ、5G非対応だからすぐ使いづらいかというと、利用する地域や通信会社、普段の行動範囲によって印象は変わります。

私は第2世代を4年以上使っていますが、5Gに接続できないことで強い不便を感じたことはありません。普段は4G LTEでWebや動画を使っており、自宅や職場ではWi-Fiを使う時間も長いからです。大容量ファイルを外出先で頻繁に送受信する人なら5Gの恩恵を感じやすいでしょうが、私の使い方では優先順位が高くありません。

家では実際にドコモとソフトバンクの置くだけルーターの5Gサービスを経由して接続しているので、少なくとも自宅内では不便を感じません。

ドコモとソフトバンクのWi-Fiルーター

ドコモとソフトバンクのWi-Fiルーター

むしろ通信バンドを見ると興味深い違いもあります。日本向けiPhone SE(第2世代)のモデルA2296は、FDD-LTEのバンド11や21を含む幅広い周波数帯に対応しています。一方、2026年のiPhone 17eのApple公式仕様では、FDD-LTEの対応一覧にバンド11と21は含まれていません。

Apple公式のiPhone SE(第2世代)技術仕様では、モデルA2296の対応バンドを確認できます。とはいえ、対応バンドが多いからSE2のほうが常に通信しやすいという意味ではありません。通信品質は基地局、地域、契約中の通信会社、混雑状況などでも変わるため、スペック表だけで優劣を決めないほうがよいでしょう。

5Gが必要か迷うなら、今使っている場所で4G LTEの速度や安定性に不満があるかを基準にするのが現実的です。困っていなければ、5G非対応だけを理由に買い替える必要はありません。

カメラ性能は古さを感じる?

カメラは、iPhone SE(第2世代)の古さを感じやすい部分です。背面は12MPのシングルカメラで、光学式手ぶれ補正や4K動画撮影には対応していますが、複数レンズを使った超広角撮影や光学ズームには対応していません。デジタルズームは最大5倍です。

私は料理、メモ代わりの写真、旅行中の記録を撮る程度なので、大きな不満はありません。ただ、遠くの被写体を大きく撮るときは、最近の複数カメラ搭載iPhoneとの差がはっきり出ます。ズームを使うほど画質が落ちやすく、夜景や暗い場所でも新しいモデルほど余裕はありません。

逆に言えば、写真をSNSへ投稿する程度、書類を撮る程度、家族や日常の記録が中心なら、SE2のカメラでも困らない人は多いはずです。カメラ性能は「何万画素あるか」より、あなたが撮りたい場面に対応できるかで考えるのが分かりやすいでしょう。

動画も4K/60fpsまで対応しているため、短い日常動画を残すには十分です。ただし、望遠、超広角、暗所撮影、最新の手ぶれ補正、空間的な映像表現などを重視するなら、買い替えによる満足度は高くなります。

旅行や子どもの行事など「撮り直しができない場面」をきれいに残したい人は、カメラを買い替え判断の上位に置いたほうがよいです。私のように撮影方法や画質へのこだわりが少ない人なら、SE2でも十分という結論になりやすいでしょう。

Touch IDとサイズは今も魅力?

iPhone SEを手放しにくい理由として、私はTouch IDと本体サイズをかなり重視しています。第2世代と第3世代は幅67.3mm、高さ138.4mmの4.7インチモデルで、最近の大型iPhoneより片手で扱いやすいサイズ感です。

ホームボタンに指を置けばロック解除できるTouch IDは、動作が分かりやすく、スマホ操作に慣れていない人にも使いやすい仕組みです。Face IDが便利な場面もありますが、ホームボタンを押して戻る感覚に慣れていると、SEの操作性はまだ魅力があります。

筆者が使用している赤いiPhone SE第2世代 Product RED

筆者が使用しているiPhone SE(第2世代)Product RED

私の友人には、さらに古いiPhone 8を使い続けている人もいます。その理由を聞くと、やはり「この大きさがちょうどいい」と言います。最新機種の性能が高くても、毎日手に取る道具はサイズが合うかどうかも大切です。

また、SE2とSE3は筐体の基本サイズが同じため、対応するケースやアクセサリーを見つけやすい点も助かります。MagSafeには対応していませんが、Qiワイヤレス充電は利用可能です。Lightningケーブルを使い続ける必要はあるものの、すでに家に複数本あるなら、それをそのまま活用できます。

画面が4.7インチなので、文字を大きく表示すると一度に見える情報量は少なくなります。動画や電子書籍を長時間見る人には、6インチを超える新しいiPhoneのほうが快適でしょう。逆に、ポケットへの収まりやすさ、電車内で片手操作しやすいことを優先するなら、SE2・SE3の小ささは今でも代えにくい個性です。スペックアップと持ちやすさは必ずしも同じ方向ではありません。

性能表では古く見えても、毎日の操作感が自分に合っているなら、その価値は数字だけでは測れません。ここは、SEを長く使っている人ほど実感しやすい部分かなと思います。

iPhone SEは古い?使い続ける目安

ここからは、古いiPhone SEをどこまで使い続けてよいのかを考えます。特に重要なのはバッテリー、OS、アプリ、修理の4点です。第2世代を実際にバッテリー交換して使い続けている立場から、買い替え前に確認したい順番で解説します。

バッテリー交換で延命できる?

私の場合、iPhone SE(第2世代)で一番先に限界を感じたのはバッテリーでした。バッテリーの最大容量が85%になったころから、朝に満充電しても1日持たない日が増え、外出先で残量を気にすることが多くなりました。

そこで、最寄りのカメラのキタムラでバッテリー交換を依頼しました。交換後は最大容量が100%になり、動画を1時間ほど見た日でも夜まで使えることが増えています。新品の最新iPhoneと同じ持続時間になるわけではありませんが、私の用途では「買い替えなくてもまだいける」と感じる変化でした。

iPhone SE第2世代のバッテリー交換後に最大容量100%と表示された画面

iPhone SE(第2世代)のバッテリー交換後の画面

Appleでは、AppleCareプランの条件下でバッテリー容量が80%を下回った場合、追加料金なしのバッテリー交換対象になる案内があります。ただし、保証状況や修理費用は端末ごとに異なります。正確な料金や対象条件はAppleまたはApple正規サービスプロバイダで確認してください。

バッテリー交換後のiPhone SE第2世代で最大容量100%を示す設定画面

交換後半年でも最大容量100%のiPhone SE 第2世代

SE2は新しいProモデルなどと比べると、本体そのものの価格も低く、バッテリー交換で延命する考え方と相性がよいと感じます。端末に大きな故障がなく、容量にも不満がなく、バッテリーだけが弱っているなら、交換して使い続ける価値はあります。

◆タダシのワンポイントアドバイス

最大容量の数字だけで決める必要はありません。朝から夜まで使えない、突然残量が減る、外出時にモバイルバッテリーが欠かせないなど、実際の不便が増えたら交換や買い替えを考えるタイミングです。

買い替えを考えるサインは?

iPhone SEが古いかどうかより大切なのは、日常利用に支障が出ているかです。私は、次のような状態が重なってきたら買い替えを考える目安だと思っています。

確認項目 まだ使いやすい状態 買い替えを考えたい状態
OS 最新の主要OSに対応 主要OSの対象外になった
アプリ 必要なアプリが問題なく動く 更新できないアプリが増えた
バッテリー 1日の使い方に耐えられる 充電回数が増え、交換しても不満が残る
ストレージ 写真やアプリを余裕を持って保存できる 常に容量不足で整理が必要
カメラ 日常撮影で満足している ズームや暗所撮影に不満が多い
通信 4G LTEで困らない 5Gや新しい通信機能が必要
修理 正規修理の選択肢がある 部品供給や修理受付が難しい

この中でも優先したいのはOSとアプリです。バッテリーは交換できますが、OSの対象外になり、普段使うアプリまで更新できなくなると、メイン端末としては不便が増えます。銀行、決済、仕事用アプリなど重要なアプリが対応対象外になる場合は、無理に使い続けないほうが安心です。

次に見るのが修理です。Appleは、販売店への供給停止から一定期間は修理サービスや部品提供を行い、その後はビンテージ製品、さらにオブソリート製品として扱います。部品在庫や地域によって修理可能な期間は変わるため、古い端末ほど故障時の選択肢が狭くなる点は知っておきたいところです。

そして、買い替えは「壊れるまで待つ」必要もありません。写真をもっときれいに撮りたい、USB-Cへまとめたい、5Gを使いたい、大きな画面がほしいなど、生活に合う明確な目的ができたときも良いタイミングです。逆に、目的が特になければ、SE2を使い続ける選択も十分ありです。

なお、第2世代から第3世代への買い替えは、見た目や操作感を大きく変えずに5G対応とA15 Bionicへ進める方法です。ホームボタンを残したい人には分かりやすい移行先ですが、第3世代も2022年発売なので、2026年に中古で買うなら端末状態やバッテリーの最大容量をよく確認したいところ。単純に「SE3なら新しい」と考えず、購入後に何年使いたいかまで含めて選んでください。

買い替え判断は故障の有無だけではありません。OS・アプリ・バッテリー・修理・使いたい機能の5つを見て、今の端末が生活に合っているかで決めると後悔しにくくなります。

第1世代は今も使える?

iPhone SE(第1世代)は、第2世代と同じ感覚ではおすすめできません。2016年発売で、すでに10年以上が経過しており、主要OSの更新はiOS 15までです。Appleの現行サポート情報では、初代iPhone SEはオブソリート製品として掲載されています。

オブソリート製品になると、Appleのハードウェア修理サービスや部品発注が原則終了するため、故障したときの安心感は大きく下がります。電話や音楽再生など限定した用途で使える場合はありますが、メイン端末として長く使うには慎重に考えたいところです。

特に、決済、銀行、仕事、個人情報を扱うアプリでは、OSの対応状況やアプリ側の最低動作条件が重要です。今動いているから今後もずっと使えるとは限りません。第1世代を使う場合は、必要なアプリが更新できるか、セキュリティ更新の状況はどうかを定期的に確認してください。

その点、第2世代は2026年9月時点でiOS 27の対応機種に残っているため、現状はまだ大きな差があります。第3世代なら5Gに対応し、A15 Bionicを搭載しているため、SEのサイズ感やTouch IDを残したまま少し長く使いたい人には選びやすいモデルです。

古いiPhoneを重要な連絡、金融サービス、仕事に使う場合は、OSと各アプリの対応状況を必ず確認してください。正確な情報はApple公式サイトや各アプリ提供元で確認し、不安がある場合はAppleや正規サービスプロバイダへ相談するのが安心です。

iPhone SEが古いときのFAQ

Q1. iPhone SE第2世代は2026年でも使えますか?

A. 使えます。AppleのiOS 27対応機種にiPhone SE(第2世代以降)が掲載されており、電話、LINE、Web検索、動画、地図など一般的な用途ならまだ利用できます。ただし、バッテリー劣化やストレージ不足など端末ごとの状態は確認してください。

Q2. iPhone SE第2世代のサポート終了はいつですか?

A. Appleは主要OSの終了時期を何年先までと事前に確約しているわけではありません。2026年9月時点ではiOS 27の対応機種に含まれています。将来の対応はApple公式のOS対応機種一覧を確認してください。

Q3. バッテリー最大容量85%なら交換すべきですか?

A. 85%だから必ず交換という決まりはありません。私は85%の時点で1日持たない日が増えたため交換しました。数字だけでなく、充電回数、突然の電池切れ、外出時の不便など実際の使い勝手で判断するとよいです。保証条件や料金はApple公式で確認してください。

Q4. 5G非対応のSE2は買い替えたほうがいいですか?

A. 4G LTEで困っていなければ、5G非対応だけで急いで買い替える必要はありません。外出先で大容量通信を頻繁に使う、5Gエリアで速度を重視するなど、明確な必要性がある場合は買い替えメリットが出てきます。

Q5. iPhone SE第1世代はまだメインで使えますか?

A. 動作する端末はありますが、メイン利用は慎重に考えたいです。第1世代は主要OSがiOS 15までで、Appleのオブソリート製品にも掲載されています。重要なアプリの対応やセキュリティを考えると、第2世代以降への移行を検討しやすい時期です。

iPhone SEが古いかは使い方で決まる

iPhone SEは古いのかと聞かれれば、第1世代は明確に古く、第2世代も発売から6年以上が経過した旧型です。ただし、第2世代は2026年9月時点でもiOS 27の対応機種に含まれており、古いから即買い替えという状態ではありません。

私自身、SE2を4年以上使い、バッテリー最大容量が85%まで下がったときに買い替えも考えました。ですが、カメラや5Gに大きな不満はなく、困っていたのは電池持ちでした。そこでバッテリーを交換した結果、日常用途ではまだ十分に使えています。

一方、超広角や望遠を使いたい、夜景をもっときれいに撮りたい、5Gを活用したい、USB-Cにまとめたい、大画面で動画を楽しみたいなら、新しいiPhoneへ移る価値があります。あなたが今のSEに感じている不満が、そのまま買い替えの理由になります。

反対に、Touch IDが好き、片手サイズが好き、4G LTEで困らない、必要なアプリが動く、バッテリーも交換で改善できる。こうした条件なら、無理に最新機種へ移らなくてもよいでしょう。古いかどうかではなく、今の生活に合っているかどうか。私はそこを基準に、もうしばらくiPhone SE(第2世代)を使い続けるつもりです。

修理料金、OS対応、通信対応は変更される可能性があります。正確な情報はApple公式サイトや利用中の通信会社で確認し、端末の故障や安全面に不安がある場合はAppleまたは正規サービスプロバイダへ相談してください。

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