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iPhone SEと同じサイズのiPhoneは?8,miniと比較

iPhone SEと同じサイズのiPhoneは?8とミニ比較

こんにちは、eスマホガイドのタダシです。

私はiPhone SEの、手の中にすっと収まる大きさが気に入っています。iPhone SE(第2世代)が発売されたのは2020年4月、その後2022年3月にiPhone SE(第3世代)が登場しましたが、それ以降、SE2・SE3と同じ4.7インチのホームボタン付きボディを受け継ぐ新しいiPhoneは出ていません。

では、iPhone SEから買い替えるときに「同じくらい持ちやすいiPhone」はもう選べないのでしょうか。実は、寸法がまったく同じiPhone 8があります。一方で、同寸法にこだわらず片手で扱いやすいことを優先すると、iPhone 12 miniやiPhone 13 miniはSE2・SE3より本体が小さいのに、画面は5.4インチと大きいという面白い選択肢になります。

私自身も2025年にiPhone 13 miniを購入しました。SEのサイズ感が好きな私にとって、「同じ大きさ」だけで探すより、横幅や高さ、画面の見やすさまで比べたほうが、自分に合う1台を見つけやすいと感じています。この記事ではSEユーザーの目線で、数字だけでは分かりにくい持ちやすさまで掘り下げます。

  • SE2・SE3と本体寸法が同じiPhone
  • 12 mini・13 miniとSEのサイズ差
  • ホームボタンと片手操作で選ぶ基準
  • 2026年に中古で選ぶときの確認点
目次

iPhone SEと同じサイズのiPhoneを比較

「iPhone SE」とひと口に言っても、第1世代と第2・第3世代では大きさが違います。ここでは、まずSE2・SE3を基準に比較し、そのあとで初代SEについても触れます。数字を見ると、iPhone 8だけが同寸法で、12 mini・13 miniはむしろ一回り小さいことが分かります。

SE2・SE3は同じ大きさ

iPhone SE(第2世代)とiPhone SE(第3世代)は、どちらも高さ138.4mm、幅67.3mm、厚さ7.3mmです。画面も4.7インチのRetina HDディスプレイで、前面にはTouch IDを兼ねたホームボタンがあります。見た目の印象がよく似ているだけではなく、縦・横・厚さまで同じです。

違いの一つは重さで、SE2は148g、SE3は144g。わずか4gですが、SE3のほうが少し軽くなっています。SE2を長く使ってきた人がSE3に持ち替えても、手の開き方やポケットへの収まり方はほとんど変わりません。ホームボタンの位置も同じなので、操作方法を大きく変えたくない人には移行しやすい機種でしょう。

iPhone SE第2世代PRODUCT REDの実機

私が使っているiPhone SE(第2世代)PRODUCT RED

SE2から同じ持ち心地のまま乗り換えたいなら、SE3がいちばん分かりやすい候補です。A15 Bionicを搭載し、5Gにも対応しています。2026年9月時点では、Appleが案内するiOS 27の対応機種にもiPhone SE(第2世代以降)が含まれています。

なお、SE3の本体寸法はApple公式の技術仕様でも確認できます。機種選びで数mmの差が気になる場合は、ケース込みの大きさではなく本体寸法を見て比べるのがおすすめです。(参照元:Apple「iPhone SE(第3世代)技術仕様」

iPhone 8は本体寸法が同じ

SE2・SE3と寸法がまったく同じiPhoneはiPhone 8です。iPhone 8も高さ138.4mm、幅67.3mm、厚さ7.3mmで、4.7インチ画面とホームボタンを備えています。SE2が登場したときに「iPhone 8の形に新しいチップを載せたようなモデル」と受け取った人が多かったのも、この共通点が理由です。

ケースについても、iPhone 8とSE2・SE3の両方に対応すると明記した製品が多くあります。ただし、ケースの厚みやカメラ周りの設計、画面保護部分の形は商品ごとに違うため、「寸法が同じだから何でも使える」と決めつけず、対応機種欄を確認してください。

ここで注意したいのは、2026年にiPhone 8を買い直すことと、SEのサイズを守ることは別の話だという点です。iPhone 8は現在のiOS 26対応機種には含まれていません。同じ大きさという条件だけなら答えはiPhone 8ですが、普段使いの買い替え先としてはSE3のほうが現実的です。

「SEと同じサイズ=iPhone 8がおすすめ」と単純には言えません。中古端末は本体価格だけでなく、OS対応、バッテリー状態、販売店の保証期間まで見て選ぶ必要があります。

初代SEは別サイズ

初代iPhone SEを使っている人は、ここまでの話をそのまま当てはめないでください。2016年発売の初代SEは4.0インチで、高さ123.8mm、幅58.6mm、厚さ7.6mm、重さ113g。SE2・SE3よりかなり小さく、iPhone 5sと同系統のコンパクトなボディです。

つまり、「iPhone SEと同じサイズのiPhone」と検索したときは、どの世代のSEを基準にするかで答えが変わります。初代SEと近い形ならiPhone 5・5s系、SE2・SE3とまったく同じ寸法ならiPhone 8です。ただ、いずれも発売から長い年月が経っています。

初代SEの58.6mmという横幅に慣れていると、SE2・SE3の67.3mmでも大きく感じる可能性があります。片手操作を最優先するなら、後述する12 mini・13 miniの64.2mmという横幅も見てください。初代SEほど細くはありませんが、SE2・SE3より手の中で余裕が出やすいサイズです。

12 miniはSEより小さい

iPhone 12 miniは、SE2・SE3と同じサイズではありません。高さ131.5mm、幅64.2mm、厚さ7.4mm、重さ133gなので、SE2・SE3より高さが6.9mm低く、幅も3.1mm細くなっています。数字としては数mmですが、スマートフォンを片手で握ると横幅3.1mmの差は意外と分かります。

しかも画面は5.4インチ。SE2・SE3の4.7インチより大きいのに、本体は小さくなっています。理由は、SEにあるホームボタンや画面上下の余白をなくし、前面の広い範囲をディスプレイとして使っているからです。

もちろん操作は変わります。12 miniはTouch IDではなくFace IDで、ホームボタンもありません。SEのホームボタンを毎日使う人にとっては、この違いのほうが本体寸法より大きく感じるかもしれません。一方、ボタンにこだわらず「親指が届きやすいiPhone」が欲しいなら、12 miniは今でも注目したい小型モデルです。

13 miniもSEより小さい

iPhone 13 miniも高さ131.5mm、幅64.2mmで、SE2・SE3より縦横ともに小さいです。厚さは7.65mm、重さは140g。12 miniと比べると少し厚く、7g重くなりましたが、それでもSE2の148gより軽く、SE3の144gより4g軽い設計です。

私は2025年に13 miniを購入しました。SE2を使ってきた私が持ち替えてまず感じたのは、「画面が大きくなったのに、端末そのものは小さい」という少し不思議な感覚です。文字や写真を表示できる面積は増えるのに、ポケットではむしろかさばりにくい。SEの小ささが好きな人には、この感覚がかなり合うと思います。

iPhone 13 miniの中古端末詳細を確認した画面

私が購入候補として確認したiPhone 13 miniの詳細画面

SE3と13 miniは同じA15 Bionic世代なのも比較しやすいところです。ただし、13 miniはFace ID、SE3はTouch IDという大きな違いがあります。性能だけで決めるより、ロック解除や決済をどちらの認証方法で使いたいかを考えたほうが、毎日の満足度につながります。

画面はminiのほうが大きい

iPhone SE 2 REDとiPhone 13 mini白の本体サイズを比較した画像

iPhone SE2 REDとiPhone13miniの白が並んだ画像

ここまでの寸法を一覧にすると、SEとminiの関係が分かりやすくなります。特に見てほしいのは、本体の高さ・幅と画面サイズは比例しないこと。SE2・SE3より12 mini・13 miniのほうが小さいボディなのに、画面は0.7インチ大きいです。

機種 本体サイズ 画面 重さ 認証
iPhone SE2 138.4×67.3×7.3mm 4.7インチ 148g Touch ID
iPhone SE3 138.4×67.3×7.3mm 4.7インチ 144g Touch ID
iPhone 8 138.4×67.3×7.3mm 4.7インチ 148g Touch ID
iPhone 12 mini 131.5×64.2×7.4mm 5.4インチ 133g Face ID
iPhone 13 mini 131.5×64.2×7.65mm 5.4インチ 140g Face ID
iPhone 16e 146.7×71.5×7.80mm 6.1インチ 167g Face ID
iPhone 17e 146.7×71.5×7.80mm 6.1インチ 169g Face ID

表だけを見ると、「同じサイズ」の答えはiPhone 8です。ところが、買い替えという目的で見ると答えは変わります。手の中での収まりを守りたいなら13 mini、ホームボタンを守りたいならSE3。この2方向で考えるほうが、2026年の選び方としてはしっくりきます。

◆タダシのワンポイントアドバイス

SEユーザーは「4.7インチだから持ちやすい」と思いがちですが、私が13 miniに持ち替えて感じたのは、片手操作では画面のインチ数より横幅のほうが効くということでした。64.2mm幅の13 miniは、67.3mm幅のSE2より親指を回しやすく感じます。

iPhone SEと同じサイズのiPhone選び

ここからは、寸法表を見たあとに「結局どれを選べばいいのか」を用途別に考えます。同じサイズを探している理由が、ホームボタンなのか、片手操作なのか、ポケットへの収まりなのかで候補は変わるものです。SEと同じ形を求める人と、SEの使いやすさを求める人では、選ぶべき機種が同じとは限りません。

ホームボタン重視ならSE3

Touch ID付きのホームボタンを残したいなら、SE3が最も選びやすいでしょう。SE2と縦・横・厚さが同じなので、持ち方を変える必要がほとんどありません。マスクの有無にかかわらず指紋で解除したい人や、画面下の物理ボタンを押してホームへ戻る操作に慣れている人には、miniより自然です。

SE2も2026年時点でまだ使える場面は多く、私もバッテリーを交換しながら使い続けています。ただ、中古でこれから買うなら発売が2年新しいSE3のほうが候補にしやすく、A15 Bionicと5G対応も利点。SEの操作感を変えずに利用期間を少しでも伸ばしたい人に合います。

一方で、SE3へ替えても画面は4.7インチのままです。動画、地図、電子書籍をもう少し広く見たいなら、同じ操作感を守ることと画面を広げることのどちらが大切か、一度考えてみてください。そこがminiとの分かれ目です。

AppleのiOS 27対応機種一覧にはiPhone SE(第2世代以降)、iPhone 12 mini、iPhone 13 miniが含まれています。OS対応は今後変わるため、購入時にはApple公式の最新情報を確認してください。

片手操作なら13 mini

片手で扱いやすいことが一番の目的なら、私は13 miniを先に見ます。SE2・SE3より高さが6.9mm低く、幅が3.1mm細い一方で、ディスプレイは4.7インチから5.4インチへ広がります。「本体を小さくしたい」と「画面を大きくしたい」を同時にかなえやすいからです。

特に横幅64.2mmは、電車で片手操作するときや、歩かずに立ち止まって地図を確認するとき、片手で写真を撮るときに扱いやすさへつながります。手の大きさには個人差があるので断定はできませんが、SE2を使ってきた私には13 miniのほうが握り込みやすく感じました。

2025年に購入したiPhone 13 miniの中古商品詳細画面

2025年に私が購入したiPhone 13 miniの商品詳細

ただし、13 miniにはホームボタンがありません。Face IDと画面下からのスワイプ操作へ変わるため、最初は戸惑う人もいるでしょう。逆に、その操作に慣れれば画面下の余白がなくなるぶん、SEより小さな本体で広い表示領域を使えます。

中古で探す場合は、iPhone 13 miniの在庫がある中古スマホサイトを見比べると、容量や状態の選択肢を見つけやすくなります。在庫は日々変わるので、1店舗だけで決めるより複数店を見るほうが選びやすいでしょう。

◆タダシのワンポイントアドバイス

私がSE2と13 miniを使い比べて感じるのは、「SEらしさ=ホームボタン」と考えるならSE3、「SEらしさ=小さくて片手で使えること」と考えるなら13 miniという違いです。同じSE好きでも、重視するもの次第で答えは変わります。

12 miniと13 miniの違い

12 miniと13 miniは高さ131.5mm、幅64.2mmが同じです。厚さは12 miniが7.4mm、13 miniが7.65mmで、13 miniのほうが0.25mm厚め。重さは12 miniが133g、13 miniが140gなので、軽さだけなら12 miniが上です。

ただ、長く使う前提では13 miniに目が向きます。13 miniはA15 Bionicを搭載し、Apple公称のビデオ再生は最大17時間。12 miniはA14 Bionicで最大15時間です。また、13 miniは128GBから、12 miniは64GBからというストレージ構成の違いもあります。

両方とも5.4インチOLED、Face ID、MagSafeに対応し、SEから乗り換えると画面の見え方や充電アクセサリの選択肢が変わります。同じ131.5×64.2mmのボディなら、価格差と状態に納得できる範囲で13 miniを選ぶのが私の好みです。

Apple公式の13 mini技術仕様では、本体寸法や重量、最大17時間のビデオ再生などを確認できます。(参照元:Apple「iPhone 13 mini技術仕様」

16e・17eはSEより大きい

「SEの後継に近い価格帯ならeシリーズも同じくらい小さいのでは」と思うかもしれません。しかし、iPhone 16eとiPhone 17eはどちらも高さ146.7mm、幅71.5mm、厚さ7.80mmの6.1インチモデルです。SE2・SE3より高さで8.3mm、幅で4.2mm大きくなります。

特に幅71.5mmは、SEの67.3mmや13 miniの64.2mmと比べると、片手で握ったときの感覚が変わりやすいところです。17eはA19チップやApple Intelligence、MagSafeなど新しい機能を使える一方、「SE2・SE3と同じサイズ」という条件からは外れます。

そのため、最新機能を優先するなら17e、ホームボタンと同じ寸法ならSE3、片手操作と画面の広さなら13 mini、と考えると迷いにくくなります。私はSEユーザーに対して、eシリーズを自動的に「次のSE」と見なすより、まず実寸を見ることをすすめます。

2026年時点で「新しい小型iPhone」を探すと、現行モデルだけではSE2・SE3のサイズ感をそのまま再現できません。だからこそ、中古のSE3や13 miniまで含めて考える価値があります。

中古で選ぶときの注意点

SE3や13 miniは新品の入手先が限られてくるため、2026年に小型iPhoneを探すと中古品が現実的な候補になります。ただし、同じ機種でも状態は一台ずつ違います。価格だけを見て決めると、バッテリーや外装、保証で思わぬ差が出ることがあります。

私なら最初にバッテリーの状態を確認します。最大容量が表示されている販売店なら比較しやすいですし、表示がない場合はバッテリー保証や交換条件を見ます。次に、画面の傷、フレームの打痕、カメラ、スピーカー、Face IDまたはTouch IDが正常かどうかを確認。13 miniではFace ID、SE3ではTouch IDが毎日使う機能なので、ここは見落としたくありません。

さらに、ストレージ容量も大切です。写真や動画をよく撮るなら容量に余裕があるほうが使いやすく、13 miniは128GBからなので選びやすい面があります。SE3は64GBモデルもあるため、現在の使用量を「設定」から確認してから容量を決めると失敗しにくいでしょう。

販売店については、保証内容が明記された中古スマホサイトから選ぶことをおすすめします。赤ロム保証、初期不良対応、返品条件、バッテリーに関する表記は店ごとに違います。安さだけでなく、購入後に困ったときの窓口まで見てください。

また、SE3を狙うなら状態のよいiPhone SE3を複数の中古販売店で比較すると、同じ予算でも容量や外装ランクの選択肢が増えます。中古価格や在庫は変動するため、掲載時点の金額を固定的な相場と考えないほうが安全です。正確な価格、保証、在庫、対応回線は各販売店やApple、通信事業者の公式情報をご確認ください。

中古端末のバッテリー状態や修理歴は個体差があります。商品説明に書かれていない点が気になる場合は、購入前に販売店へ確認してください。最終的な購入判断は、最新の公式情報と実際の商品状態を見たうえで行いましょう。

iPhone SEサイズのよくある質問

Q1. SE2とSE3は本当に同じサイズですか?

A. はい。どちらも高さ138.4mm、幅67.3mm、厚さ7.3mmで、4.7インチ画面を採用しています。重さはSE2が148g、SE3が144gなので4gだけ違います。

Q2. iPhone 8はSE3と同じサイズですか?

A. はい。iPhone 8も138.4×67.3×7.3mmで、SE2・SE3と本体寸法が同じです。ただし、iPhone 8はiOS 26の対応機種ではないため、2026年の買い替え先としてはソフトウェア対応も含めて検討してください。

Q3. iPhone 13 miniはSEと同じサイズですか?

A. 同じではありません。13 miniは131.5×64.2×7.65mmで、SE2・SE3より高さも幅も小さいです。それでも画面は5.4インチあり、SEの4.7インチより広く表示できます。

Q4. iPhone 16eや17eはSEと同じ大きさですか?

A. いいえ。16e・17eは146.7×71.5×7.80mmの6.1インチモデルで、SE2・SE3より縦も横も大きいです。新しい機能は増えていますが、SEと同じ片手サイズを求める人は実寸を確認したほうがよいでしょう。

Q5. 12 miniと13 miniならどちらがSEユーザー向けですか?

A. 本体の高さと幅は同じなので、どちらも片手で扱いやすい候補です。私はA15 Bionic、最大17時間のビデオ再生、128GBからの容量構成を考えて13 miniを選びました。価格差や中古品の状態によっては12 miniも候補になります。

iPhone SEと同じサイズのiPhoneまとめ

SE2・SE3と本体寸法が完全に同じiPhoneを探すなら、答えはiPhone 8です。ただし、2026年に実際の買い替え先を考えるなら、サイズだけでiPhone 8を選ぶのはおすすめしません。

  • SE2とSE3は138.4×67.3×7.3mmで同寸法
  • iPhone 8もSE2・SE3とまったく同じ寸法
  • 12 mini・13 miniはSEより小さい131.5×64.2mm
  • miniは本体が小さいのに画面は5.4インチと大きい
  • ホームボタンならSE3、片手操作なら13 miniが有力

私がSE2を使いながら13 miniも購入した理由は、まさにここです。SEと同じサイズを探していたはずが、実際に欲しかったのは「片手で扱いやすく、ポケットに収まり、画面も見やすいiPhone」でした。そう考えると、同寸法ではない13 miniがむしろ希望に近かったのです。

あなたが残したいのはSEの「形」でしょうか。それともSEの「小さくて扱いやすい感覚」でしょうか。前者ならSE3、後者なら13 miniをまず比べてみてください。数字上の同じサイズだけに縛られないほうが、今の自分に合うiPhoneを見つけやすいと思います。

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