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iPhone SE使ってる人はまだ多い?4年使っている私の本音

iPhone SE使ってる人はまだ多い?SE2を4年使う私の本音

こんにちは、eスマホガイドのタダシです。

私は今もiPhone SE(第2世代)を使っています。2020年にSE2が登場したころからこのシリーズを追いかけ海外版を探し、その中古端末を買って、バッテリー交換をしながら使い続けてきました。

最近のiPhoneは画面もカメラも大きく進化しています。それでも、ホームボタンのある4.7インチのSE2・SE3は、手になじむサイズやTouch IDの使いやすさを理由に手放しにくいものです。一方で、「まだSEを使っているのは古い?」「恥ずかしい?」「SE2はいつまで使える?」と気になる人もいると思います。

2026年9月時点で見ると、SE2とSE3はまだ一律に買い替え必須の機種ではありません。Appleが2026年9月に公開予定としているiOS 27の対応機種には、iPhone SE(第2世代以降)が含まれています。ただし、同じSEでも第1世代は状況が違い、SE2でもバッテリーやストレージ、使うアプリによってアップデートした後の快適さは変わります。

  • iPhone SEを今も使う人が感じるメリットと不満
  • SE2とSE3が2026年にまだ使える理由
  • バッテリー交換で使い続けるときの判断基準
  • 買い替えや中古SE購入で失敗しない見方
目次

iPhone SEを使ってる人が多い理由

iPhone SEを使い続ける理由は、単に買い替えていないからとは限りません。私自身は、サイズ、ホームボタン、使い慣れた操作感が今も大きな魅力だと感じています。まずは「古いスマホを我慢して使っている」という見方だけでは分からない、SEならではの使いやすさから見ていきます。

iPhone SEは古くて恥ずかしい?

iPhone SEを使っていると、周囲のスマホが大画面のFace IDモデルばかりになり、見た目の古さを意識することはあります。特にSE2とSE3はiPhone 8に近い外観で、前面には太いベゼルと丸いホームボタンがあります。最新機種と並べれば、世代の違いははっきり分かります。

でも、古く見えることと、実用上使えないことは別の話です。電話、LINE、メール、Web検索、地図、決済、動画視聴など、普段使う機能が問題なく動いていて、自分が不便を感じていないなら、他人の目だけを理由に替える必要はないと私は思っています。

むしろSEの良さは、今となっては分かりやすいです。ホームボタンを押してホーム画面へ戻れる、指紋でロック解除できる、片手で持ちやすい、ポケットに収まりやすい。最新のiPhoneにはない操作感を理由に、SEを選び続ける人がいても不思議ではありません。

私の考え:「最新かどうか」ではなく、「自分が毎日使いやすいか」で判断するのが一番です。SEで困っていないなら、使っていることを気にする必要はありません。

SE2を今も使う私の実感

私が使っているのは、iPhone SE(第2世代)の(PRODUCT)RED、128GBです。SE2が発売された2020年4月、私は香港版に注目していました。当時ネットの情報を確認し、日本で使用するうえで必要な技適マーク表示を確認できたため海外通販で購入したのですが、届いた端末には、発売から間もないにもかかわらず他人のアカウントが複数残ってた、初期化されていない状態だったので、その端末は返品しています。

購入したiPhone SE2に他人のApple IDが残っていた画面

他人のApple IDが残っていた画面①

海外通販で届いたiPhone SE2に他人のApple IDが残っていた画面

初期化されていないiPhone SE2で複数のApple IDを確認した画面

他人のApple IDが残っていた画面②

初期化されていない端末で複数のApple IDを確認したため返品しました

海外通販での購入はあきらめて、しばらくは香港版のiPhone 8を使っていました。2022年にSE3が発売されましたが、私が欲しかった香港版は日本向けと仕様が異なり、技適表示の点で希望に合いませんでした。そこで、改めてSE2の香港版を中古で探し、イオシスが運営していた「携帯少年」でAランク品を購入しました。

携帯少年で購入した香港版iPhone SE2 128GB PRODUCT REDの商品ページ

携帯少年で見つけた香港版iPhone SE2 128GBのAランク品

購入から数年たった今も、私の使い方では処理速度に大きな不満はありません。SNS、Web、地図、メール、写真、動画視聴といった日常用途が中心なら、A13 Bionicを搭載するSE2でも「急に何もできなくなる」という感覚ではないです。

◆タダシのワンポイントアドバイス

中古スマホは、価格や外観ランクだけでなく、初期化の状態、アクティベーションロック、バッテリー、ネットワーク利用制限まで確認したいところです。私のように「届いたら他人のアカウントが残っていた」ということもあるので、個人間取引より保証のある販売店を選ぶ安心感は大きいですよ。

ホームボタンが手放せない理由

SE2とSE3を使う人にとって大きいのが、Touch ID付きホームボタンです。マスクをしているとき、机の上に置いたままロックを解除したいとき、画面を見ずに指の位置で操作したいときなど、物理的な目印がある使いやすさは今でも独特です。

SE2とSE3はどちらも4.7インチのRetina HDディスプレイで、本体幅は67.3mm。最近の6.1インチ前後のiPhoneより画面は小さいものの、親指が届きやすく、片手で持ったときの安心感があります。重量もSE2が148g、SE3が144gなので、長時間持つと軽さが分かります。

逆に、動画や電子書籍を大画面で見たい人、カメラを重視する人、文字を大きく表示したい人には、この小ささが弱点になります。つまりSEは「小さいから優れている」のではなく、小さいことが自分の使い方に合う人には代わりが見つけにくい端末なんです。

比較項目 SE2 SE3
発売年 2020年 2022年
画面 4.7インチ 4.7インチ
認証 Touch ID Touch ID
チップ A13 Bionic A15 Bionic
通信 4G LTE 5G対応
重量 148g 144g

SE2とSE3の基本仕様は、Apple公式の技術仕様でも確認できます。詳しくはApple「iPhone SE(第2世代)技術仕様」Apple「iPhone SE(第3世代)技術仕様」を確認してください。

SE2とSE3はまだ現役?

2026年に「SEはまだ現役か」と聞かれたら、SE2とSE3については用途次第でまだ現役と答えます。AppleはiOS 27の対応機種として「iPhone SE(第2世代以降)」を掲載しており、SE2とSE3は次期OSの対象です。

ただし、OSに対応することと、最新機能が全部使えることは同じではありません。例えばApple IntelligenceはiPhone 15 ProモデルやiPhone 16モデル以降などが対象で、SE2とSE3は対象外です。最新のAI機能、高性能カメラ、USB-C、MagSafeなどを使いたいなら、SEを使い続けるほど差は広がります。

一方、日常の基本操作を中心に使うなら、OS対応が続いている間はすぐに困るとは限りません。ここで大切なのは「何年使ったか」ではなく、今使っているアプリが動くか、バッテリーが一日もつか、ストレージ不足がないか、動作にストレスを感じるかです。

第1世代のiPhone SEは別に考えてください。第1世代は最新のメジャーOS対象ではなく、対応アプリが減る可能性も高くなっています。「iPhone SE」という名前だけでSE1・SE2・SE3を一緒に判断しないことが大切です。

SEを使い続けやすい人

SEを使い続けやすいのは、スマホに求める役割がはっきりしている人です。連絡、検索、地図、決済、写真の記録が中心で、重いゲームや本格的な動画撮影をしないなら、最新機種の性能を毎日使い切るとは限りません。私も「できることの多さ」より、必要なことを迷わずできるほうを重視しています。

反対に、生成AIを本体上で活用したい、高倍率ズームや暗所撮影を重視したい、USB-Cで周辺機器を統一したい、MagSafeアクセサリを使いたいという人は、SEのままでは満たせない部分が増えます。2025年にはiPhone 16e、2026年にはiPhone 17eも登場し、Appleの手頃な価格帯の位置づけはSEからeシリーズへ移っています。ホームボタンを残すか、新しい機能へ移るか。ここが今のSEユーザーにとって一番大きな分かれ目だと思います。

また、SE2とSE3は外観が似ていますが、中身は同じではありません。SE3は5G対応でチップも新しく、これから中古で買うなら将来性を取りやすい一方、すでにSE2を持っていて困っていない人が、見た目も使い勝手も近いSE3へ急いで乗り換える必要があるとは限りません。今ある端末の状態を見て考えるのが無駄の少ない選び方です。

iPhone SEを使ってる人の今後の判断

ここからは、「今のSEをいつまで使うか」「バッテリー交換するか」「中古のSEを買うか」という実際の判断に進みます。私自身、SE2の最大容量が85%まで下がり、一日もたなくなったところでバッテリー交換を選びました。買い替え以外にも選択肢があるからこそ、自分の不満がどこにあるのかを切り分けるのが大事です。

SE2はiOS27に対応

2026年9月時点で、AppleはiOS 27を「今年の秋に公開予定」と案内しています。その対応一覧には、iPhone 11以降の各モデルとともに「iPhone SE(第2世代以降)」が明記されています。SE2ユーザーにとって、これはかなり大きな材料です。

つまり、2020年発売のSE2だからという理由だけで、今すぐOSサポート外になるわけではありません。私もこの点を確認したうえで、端末の状態に問題がなければ、Appleのサポートや日常利用に支障が出るまでは使い続けたいと考えています。

ただし、iOS 27対応の先が何年続くかは、Appleが将来の対応を発表するまで確定できません。「SE2は○年まで絶対に使える」と断定するのは避けたほうがいいです。毎年のiOS発表、Appleの修理受付状況、よく使うアプリの対応OSを確認しながら判断するのが現実的でしょう。

2026年9月時点の確認先は、Apple「iOS 27プレビュー」です。今後対応機種や提供時期が更新される可能性があるため、正確な情報はApple公式サイトをご確認ください。

バッテリー交換で延命できる?

私のSE2で一番はっきり感じた寿命サインは、処理速度ではなくバッテリーでした。購入から約3年で最大容量が85%になり、朝に満充電しても一日もたない日が増えてきたんです。モバイルバッテリーを持ち歩く方法もありますが、毎日気にするのが面倒になり、最寄りのカメラのキタムラでバッテリー交換をしました。

iPhone SE2のバッテリー最大容量が85%になった設定画面

交換前はバッテリー最大容量が85%まで低下していました

カメラのキタムラで行ったiPhone SE2バッテリー交換の請求書

最寄りのカメラのキタムラでiPhone SE2のバッテリーを交換しました

交換から約10か月たった時点でも、私の端末では最大容量100%を維持しています。使い方や個体差があるので、同じ結果になるとは限りませんが、少なくとも私の場合は「本体を買い替えないと一日もたない」という状態から抜け出せました。

バッテリー交換から約10か月後も最大容量100%を示すiPhone SE2の画面

交換から約10か月後も私のSE2は最大容量100%を表示しています

Appleでは、AppleCareの条件を満たす場合、バッテリー容量が80%を下回ると追加料金なしの交換対象になる案内があります。ただし、保証状況や修理料金、受付条件は端末ごとに変わるため、AppleのiPhoneバッテリーサービスで最新条件を確認してください。

◆タダシのワンポイントアドバイス

不満が「電池だけ」なら、いきなり買い替える前にバッテリー交換を見積もる価値があります。逆に、電池だけでなく容量不足、カメラ、画面の小ささ、通信速度にも不満があるなら、交換費用をかけるより買い替えたほうが満足しやすいです。

買い替えたほうがいいサイン

SE2・SE3がOSに対応していても、誰にとっても使い続けるのが正解ではありません。私なら、次のような状態が重なったら買い替えを考えます。

まず、よく使うアプリが対応しなくなったとき。銀行、決済、仕事用アプリなどは、OSの最低条件が引き上げられることがあります。スマホは本体が動くだけでは足りず、自分に必要なサービスが使えることが大前提です。

次に、バッテリー交換をしても不満が多いとき。ストレージがいつもいっぱい、アプリの切り替えが遅い、カメラに不満がある、画面が小さくて読みづらい、SE2で5Gを使いたい、といった悩みはバッテリー交換では解決しません。

さらに、画面割れや充電端子の不調など複数の修理が必要になった場合も買い替えとの比較が必要です。修理費用は状態や依頼先で変わるため、一般的な目安だけで判断せず、正規サービスプロバイダなどで見積もりを取ってください。

買い替えを考えたい主なサイン:必要なアプリが動かない、充電が一日もたない、容量不足が慢性化している、複数箇所の修理が必要、画面サイズやカメラ性能への不満が大きい。このうち複数が当てはまるなら、端末を延命するより新しい機種へ移るほうが納得しやすいでしょう。

中古SEを今から買うなら

2026年に中古のiPhone SEを買うなら、私は第1世代ではなく、SE2かSE3から選びます。さらにメイン端末として数年使う前提なら、価格差が大きすぎない限りSE3を優先します。SE3はA15 Bionicを搭載し、5Gにも対応しているため、SE2より後の世代まで使える可能性を見込みやすいからです。

一方、サブ機、音楽用、子ども用、短期間だけ使う端末など、用途が限定されるならSE2の安さは魅力です。実際、私は中古のAランクSE2を選び、バッテリー交換までしながら長く使えているので、「中古だからダメ」とは感じていません。

ただし、中古は同じ機種名でも状態が大きく違います。外観だけでなく、バッテリー最大容量、ネットワーク利用制限、SIMロックの有無、保証期間、返品条件、修理歴の扱いを確認してください。特に個人間取引は価格が安くても、届いた後のトラブル対応が難しいことがあります。

保証付きの中古スマホ専門店でiPhone SE3の在庫を比べると、価格だけでなく端末状態や返品条件も一緒に比較しやすいです。にこスマではiPhoneについてバッテリー最大容量80%以上の端末を扱う案内があり、イオシスもSE2・SE3を継続的に扱っています。在庫や価格は日々変わるため、購入時点の販売ページで確認してください。

中古購入で確認したい項目

確認項目 見るポイント
バッテリー 最大容量の基準や交換歴が分かるか
ネットワーク 利用制限やSIMロックの状態
保証 初期不良の対応期間と条件
外観 画面割れ、欠け、深い傷の有無
返品 自己都合返品が可能か、送料負担はどうなるか

バッテリー状態が明記された中古iPhoneを選ぶことは、購入直後に交換費用が発生するリスクを減らすうえで大切です。ただし表示方法は販売店ごとに違うので、数字だけでなく保証内容まで確認しましょう。

SE2とSE3どちらを選ぶ?

今から買う場合、価格を最優先するならSE2、長く使うことを優先するならSE3という分け方が分かりやすいです。SE2はA13 Bionicで4G、SE3はA15 Bionicで5G対応。外観やホームボタンの使い勝手はかなり近いので、見た目を変えずに中身を新しくしたい人にはSE3が向いています。

私自身はSE2をまだ使いますが、それはすでに持っていて、バッテリー交換後の状態にも満足しているからです。2026年にゼロから中古を買う人と、今あるSE2を使い続ける人では、判断が違って当然なんですよ。

今のSE2に不満がないなら、iOS 27対応を確認しながら使い続ける。これから中古を買うならSE3を軸に価格差を見る。もしホームボタンへのこだわりがなく、カメラ、USB-C、Apple Intelligence、より長い将来性を重視するなら、SE以外の新しい世代も比較する。この順番なら、必要以上に高い機種を買わずに済みます。

SE2・SE3と新しいiPhoneの中古価格を見比べると、自分がホームボタンにいくらまで価値を感じるかも見えやすくなります。

◆タダシのワンポイントアドバイス

私は「まだ使えるか」より「今の不満は何か」を先に考えます。電池だけなら交換、5GやAI機能が欲しいなら買い替え、ホームボタンが最優先ならSE3の中古も候補。こう分けると迷いがかなり減ります。

iPhone SEのよくある質問

Q1. iPhone SE2は2026年でも使えますか?

A. 私は現在もSE2を使っています。Appleが公開しているiOS 27の対応機種にはiPhone SE(第2世代以降)が含まれているため、2026年9月時点で「OS非対応だからすぐ使えない」という状態ではありません。ただし、バッテリー、修理可否、必要なアプリの対応状況は個別に確認してください。

Q2. iPhone SEを使っていると恥ずかしいですか?

A. 私は恥ずかしいとは感じていません。SE2・SE3は見た目こそ旧世代ですが、Touch IDや軽さ、小ささを好んで使う理由があります。自分の用途を満たしているなら、周囲の機種より新しいかどうかだけで買い替える必要はないでしょう。

Q3. SE2はバッテリー交換して使う価値がありますか?

A. 不満がバッテリー中心なら候補になります。私のSE2は最大容量85%のころ一日もたなくなりましたが、交換後は使いやすさが戻りました。ただし、画面割れや容量不足など別の不満も多い場合は、修理費と買い替え費用を比べてください。

Q4. 今から中古で買うならSE2とSE3のどちらですか?

A. メイン端末として長めに使いたいなら、私はSE3を優先します。A15 Bionicと5G対応が理由です。価格を抑えたいサブ機ならSE2も選択肢ですが、バッテリーや保証の条件をよく確認してください。

Q5. iPhone SEはいつまで使えますか?

A. 「何年まで」と一律には決められません。SE1・SE2・SE3でOS対応が異なり、端末状態やアプリの要件も変わるからです。SE2・SE3はiOS 27対応が公表されていますが、その先はAppleの発表を確認しながら判断してください。

iPhone SEを使ってる人へまとめ

2026年になってもiPhone SEを使っている人は、ただ古い端末を我慢しているとは限りません。ホームボタン、Touch ID、軽さ、4.7インチのサイズ感など、SE2・SE3にしかない使いやすさを理由に選び続けている人もいます。私もその一人です。

私のSE2は、海外通販での失敗、中古Aランク品の購入、最大容量85%までの劣化、カメラのキタムラでのバッテリー交換を経て、今も現役です。交換から約10か月後も私の端末では最大容量100%を表示しており、今のところ買い替えを急ぐ理由はありません。

そして2026年9月時点では、AppleがiOS 27の対応機種にiPhone SE(第2世代以降)を含めています。だからSE2・SE3を持っているなら、まずは「古いから替える」ではなく、バッテリー、アプリ、容量、カメラ、通信、修理費のどこに不満があるかを見てください。

電池だけが不満なら交換で延命できる可能性があります。これから中古を買うならSE3を軸に状態と価格を比較。複数の不満が重なっているなら、新しいiPhoneへの買い替えも自然な選択です。

iPhone SEをいつまで使うかは、周りではなく自分の使い方で決める。私はAppleのサポート状況を確認しながら、今のSE2が役目を終えるまで使い続けるつもりです。あなたのSEも、まだ日常をきちんと支えてくれているなら、焦って手放さなくてもいいのではないでしょうか。

OS対応、修理料金、バッテリーサービス、アプリの必要環境は変更されます。正確な情報はAppleや各アプリ、修理事業者の公式サイトをご確認ください。修理や買い替えに費用がかかる場合は、見積もりと端末状態を確認したうえで最終判断してください。判断に迷う場合は、Appleや正規サービスプロバイダなどの専門窓口へ相談すると安心です。

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