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iPhone SEの特徴は?第2・第3世代の違いと今選ぶ理由

iPhone SEの特徴は?第2・第3世代の違いと今選ぶ理由

こんにちは、eスマホガイドのタダシです。

私はiPhone SE(第2世代)の香港版128GBを4年ほど使っています。いろいろなiPhoneを触ってきましたが、SE2を今も手元に残している大きな理由は、片手で扱いやすいサイズとTouch IDの使いやすさです。

実際、より小型で画面が大きいiPhone 13 miniも購入しました。スペックだけを見れば13 miniのほうが画面解像度も高く、表示領域も広いです。しかし私の場合は文字が小さく感じられ、結局は家族に譲りました。

こうした経験から感じるのは、iPhone SEは単純に「古くて安いiPhone」ではないということ。ホームボタン、小さめの本体、指紋認証といった、最近のiPhoneでは見つけにくくなった特徴があります。

この記事では、第1世代から第3世代までの違いだけでなく、2026年にSE2やSE3を使う意味、中古や整備済み品として買う場合に確認したい部分まで、実際の使用感を交えながら紹介します。

  • iPhone SE第1・第2・第3世代の主な違い
  • サイズやTouch IDなどSEならではの特徴
  • SE2とSE3を2026年でも使える理由
  • 中古や整備済み品を選ぶときの確認点
目次

iPhone SEの特徴を世代別に比較

iPhone SEという名前は同じでも、第1世代と第2・第3世代では外観も中身もかなり違います。特に今から中古端末を探すなら、価格だけではなく、画面サイズ、チップ、通信方式、OS対応まで見ておきたいところです。

まずは3世代を比べながら、iPhone SEがどのようなスマホなのか見ていきましょう。

3世代の違いを一覧で比較

iPhone SEは2016年に第1世代、2020年に第2世代、2022年に第3世代が登場しました。

初代SEは4インチのかなり小さな筐体でしたが、第2世代からはiPhone 8に近い4.7インチのデザインへ変更されています。SE2とSE3は外観が非常によく似ているものの、チップや5G対応など、中身には違いがあります。

項目 SE第1世代 SE第2世代 SE第3世代
発売年 2016年 2020年 2022年
画面サイズ 4.0インチ 4.7インチ 4.7インチ
チップ A9 A13 Bionic A15 Bionic
認証方式 Touch ID Touch ID Touch ID
5G 非対応 非対応 対応
ワイヤレス充電 非対応 Qi対応 Qi対応
イヤホン端子 3.5mm端子あり Lightning Lightning
背面カメラ 12MP 12MP 12MP

2026年に日常利用を前提として選ぶなら、中心になるのは第2世代と第3世代でしょう。初代SEには4インチという魅力がありますが、ソフトウェア対応や端末そのものの経年を考えると、メインスマホとして購入するには慎重さが必要です。

今から選ぶなら、価格を優先する場合はSE2、5G対応や今後の使いやすさまで考えるならSE3が候補になりやすいと私は考えています。

SE2とSE3は4.7インチ

SE2とSE3のサイズは、高さ138.4mm、幅67.3mm、厚さ7.3mmで共通しています。画面は4.7インチのRetina HDディスプレイです。

現在主流の6インチを超えるiPhoneと比べると小さく、ポケットにも収めやすい大きさ。特に横幅67.3mmという数字は、片手で持ったときの扱いやすさにつながっています。

私がSE2を長く使っている理由もここです。電車の中で片手でニュースを読んだり、買い物中に片手で決済画面を出したりするとき、大型スマホより気楽に扱えます。


iPhone SE第2世代PRODUCT REDの実機

私が使用しているiPhone SE第2世代 PRODUCT RED

なお、SE2とSE3は同じ寸法ですが重量は異なり、SE2が148g、SE3が144gです。4gの差なので劇的な違いではありませんが、どちらも現在の大型iPhoneと比べれば軽量な部類に入ります。

サイズをほかのiPhoneと詳しく比べたい場合は、iPhone SEと同じサイズのiPhoneを比較した記事も参考にしてみてください。

ホームボタンとTouch ID

iPhone SEを選ぶうえで外せない特徴が、ホームボタンに組み込まれたTouch IDです。

指をホームボタンに置いてロックを解除でき、アプリの購入やApple Payなどの認証にも利用できます。Face IDではなく指紋で認証したい人にとって、SEシリーズならではの使い勝手でしょう。

私は顔認証よりTouch IDのほうが好みです。スマホを机に置いた状態でも、ホームボタンに指を置くだけで操作を始められるからです。

さらに、ホームボタンを押せばホーム画面へ戻れるので、「画面の下からどのようにスワイプするのか」と考える必要もありません。長くホームボタン付きiPhoneを使ってきた人なら、機種変更したその日から迷いにくいと思います。

◆タダシのワンポイントアドバイス

新しい機能の多さだけでスマホの使いやすさは決まりません。私は毎日何十回も行うロック解除やホーム画面への移動が自分に合っているかをかなり重視しています。SEのホームボタンが手放せない人がいるのも、実際に使っているとよく分かります。

A13とA15で性能が違う

SE2にはA13 Bionic、SE3にはA15 Bionicが搭載されています。

SE2のA13 BionicはiPhone 11シリーズと同世代のチップです。一方、SE3のA15 BionicはiPhone 13シリーズにも採用された世代で、SE2より新しくなっています。

メール、Web検索、SNS、動画視聴、地図、キャッシュレス決済などの日常的な用途では、私が使っているSE2でも大きな不満はありません。

ただし、今から数年間使う中古iPhoneとして考えるなら話は別です。新しいチップを搭載するSE3のほうが、アプリやOSの変化を考えたときに余裕を持ちやすいでしょう。

外観がほとんど同じなので、SE2とSE3を中古ショップで見ると「安いほうでいいかな」と感じやすいです。しかし価格差が小さいなら、A15 Bionicを搭載するSE3を選ぶ価値は十分あります。

Appleが公開している第3世代の技術仕様でも、A15 Bionic、4.7インチRetina HDディスプレイ、IP67、Touch IDなどを確認できます。(出典:Apple「iPhone SE 第3世代 技術仕様」)

SE3だけ5Gに対応する

SE2とSE3を見分けるうえで大きな違いの一つが5Gです。

SE2は4G LTEまでですが、SE3は5Gに対応しています。そのため、利用している通信会社やエリア、料金プランなどの条件が合えば、SE3では5G通信を利用可能です。

ただ、5G非対応だからSE2ではインターネットを使えないという意味ではありません。私はSE2を4Gで使っていますが、Web検索や動画、地図、SNSなどの普段使いでは特に困っていません。

そのため「5Gが必要か」だけで決めるより、価格差やバッテリー状態、保存容量と合わせて判断するほうが現実的かなと思います。

SE2・SE3はnano-SIMとeSIMを利用できます。ただし、利用できる通信方式やサービスは契約する通信会社によって異なるため、購入前に各社の対応端末情報も確認してください。

カメラはシンプルな一眼

SE2とSE3の背面カメラは、どちらも12MPの広角カメラを1基搭載しています。

最近の上位iPhoneにある超広角や望遠カメラを複数搭載した構成ではありません。そのため、カメラ機能を最優先する人には物足りなく感じる場面があるでしょう。

一方、日常の記録には十分使いやすいです。料理、旅行中の風景、買い物中の商品、メモ代わりの撮影など、「スマホを取り出してすぐ撮る」という使い方なら私も困っていません。

SE3ではA15 Bionicを生かした画像処理も利用できます。とはいえ、最新iPhoneのカメラ機能をそのまま期待する機種ではありません。

言い換えると、iPhone SEはカメラを何でもこなすスマホというより、必要な機能を小さめの筐体にまとめたiPhoneという立ち位置が分かりやすいでしょう。

Qi充電や防水にも対応

SE2とSE3はQi規格のワイヤレス充電に対応しています。Lightningケーブルを差さなくても、対応する充電器へ置いて充電できるのは便利です。

一方、MagSafeを前提に設計されたiPhoneではありません。磁石でアクセサリーを固定する使い方を重視するなら、この点は購入前に確認しておきたいところ。

また、SE2とSE3はIP67等級の防沫・耐水・防塵性能を備えています。ただし、耐水性能は永続するものではなく、使用に伴って低下する可能性があります。中古端末では過去の使用状況も分からないので、「防水だから水に入れても平気」と考えるのは避けたほうが安心です。

イヤホンについてはSE2・SE3に3.5mmイヤホン端子がありません。Lightningタイプ、変換アダプタ、Bluetoothなどを使います。接続方法はiPhone SEで有線イヤホンを使う方法でも詳しく紹介しています。

iPhone SEの特徴から見る向く人

スペック表だけを見ると、iPhone SEより画面が大きく、カメラが多く、バッテリーも長持ちするiPhoneはたくさんあります。それでもSEを使い続ける人がいるのは、数字だけでは比較しにくい使いやすさがあるからです。

ここからは私自身の使用経験も含めながら、SEを選ぶメリットと気になる部分を見ていきます。

13 miniとは使い心地が違う

小さいiPhoneが好きなら、iPhone 13 miniも候補になります。私も実際に13 miniを購入しました。


iPhone 13 miniを開封した状態

実際に購入したiPhone 13 mini

13 miniはSE2より本体が小さいのに、5.4インチのディスプレイを搭載しています。画面解像度も高く、数字だけならかなり魅力的です。

ところが私の場合、高精細な画面では文字が細かく見え、SE2の表示のほうが見やすく感じました。もちろん文字サイズは設定で変更できます。それでも長年SE2を使ってきた私には、4.7インチ画面とホームボタンの組み合わせがしっくりきました。

その結果、13 miniは家族に譲り、私はSE2を使い続けています。

この経験から、スマホ選びでは「画面が大きい」「解像度が高い」「新しい」という数字だけでは決められないと感じています。毎日手にするものだからこそ、自分の目や手に合うことも大切です。

◆タダシのワンポイントアドバイス

SEから別の小型iPhoneへ替えようとしているなら、本体サイズだけでなく文字の見え方まで確認してみてください。店頭でWebページや設定画面を開き、普段見る距離から文字を読んでみると相性を判断しやすいですよ。

片手操作したい人に合う

SE2・SE3は、大画面スマホを両手で操作するより、片手でさっと使いたい人と相性がいいモデルです。

私はスーパーやコンビニで決済するとき、地図を確認するとき、電車でWebサイトを見るときなど、片手操作の便利さを感じます。重量もSE2が148g、SE3が144gなので、長時間持ったときの負担も比較的小さめです。

また、ズボンのポケットへ入れたときに本体が大きく飛び出しにくいのも地味に便利なところ。

最近のiPhoneは大画面化しているため、性能より「小さいiPhoneが欲しい」という理由からSEを探す人もいるでしょう。

ただしSE2・SE3は本体に上下のベゼルがあるため、本体サイズに対する画面の広さでは新しい全面ディスプレイ型iPhoneに及びません。動画や電子書籍を大画面で楽しみたいなら、別モデルのほうが使いやすい場合があります。

バッテリー持ちは確認したい

iPhone SEを長く使ううえで、私が最も気になったのはバッテリーでした。

SE2を数年使い続けるうちに最大容量が低下し、朝に充電しても夕方になると残量を気にする日が増えてきました。性能面ではまだ使えるのに、バッテリーが先に不便になるという状態です。

最終的にはバッテリー交換を行い、使い続けています。

中古のSEを購入するときも、本体価格だけを見ないことが大切です。購入直後にバッテリー交換が必要になれば、結果的な出費は増えます。

中古端末では、バッテリー最大容量、交換歴、保証、返品条件を確認しておきましょう。最大容量の数値だけでは実際の使用時間を断定できないため、端末全体の状態と合わせて見るのがおすすめです。

私が実際にSE2のバッテリー交換をした流れは、iPhone SEのバッテリー交換をキタムラで体験した記事で紹介しています。

2026年でもSE2は利用可能

「SE2は2020年のスマホだから、もう使えないのでは」と感じる人もいるかもしれません。

しかし、2026年9月時点でAppleが公開しているiOS 27の対応機種には、iPhone SE第2世代以降が含まれています。

つまりSE2とSE3は、現時点では最新世代のiOSへ更新できる対象です。(出典:Apple「iOS 27」対応デバイス)

私自身もSE2を普段使いしていますが、電話、メール、Web検索、LINEなどの連絡、地図、動画視聴、キャッシュレス決済といった基本用途では今でも使えています。

ただし、「最新OSに対応している」と「最新iPhoneと同じ機能がすべて使える」は同じ意味ではありません。機種によって利用できない新機能があるほか、アプリ側の要求性能が上がる可能性もあります。

また、今後いつまでメジャーアップデートの対象になるかを現時点で断定することもできません。

2026年にSE2を使うこと自体は可能ですが、これから中古で買って長期間使うなら、より新しいSE3も含めて比較するのが現実的です。

中古は容量と状態で選ぶ

現在、iPhone SEを購入する場合は、中古品や整備済み品を探す機会が多くなっています。

同じSE2やSE3でも、64GB、128GB、256GBでは使い勝手が変わります。写真や動画をあまり保存しない人なら小容量でも使えますが、アプリや写真を多く入れるなら128GB以上が使いやすいでしょう。


iPhone SE第2世代128GB香港版PRODUCT REDの商品情報

私が使っているiPhone SE第2世代128GB香港版の商品情報

私が選んだのは128GBです。4年間使ってきましたが、64GBより余裕があるため、写真やアプリを容量だけで頻繁に削除する必要がなく、自分の使い方には合っていました。

さらに中古品では、保存容量だけでなく外装、画面、カメラ、Touch ID、充電端子、バッテリーなども確認したいところです。

AmazonではiPhone SEの整備済み品が流通することもあります。Amazon整備済み品は、対象商品について検査やテストなど一定の基準を設けた仕組みです。ただし実際の商品状態や販売条件は商品ごとに確認する必要があります。

AmazonでiPhone SE2・SE3の整備済み品を比較する場合は、価格だけでなく容量とコンディションも確認してみてください。

安さだけで決めない

中古iPhone SEを見ると、価格の安い端末ほど魅力的に感じます。私も中古スマホを探すときは最初に価格を見ます。

ただ、数千円の差だけで決めると、あとからバッテリー交換や容量不足で困ることがあります。

例えば64GBのSE2がかなり安くても、写真や動画を多く保存する人なら128GBのほうが結果的に快適かもしれません。SE2とSE3の価格差が小さければ、5GやA15 Bionicを備えたSE3のほうが長く使いやすい可能性もあります。

また、外観がきれいでも内部の状態まで見た目では分かりません。販売店の保証や返品条件があるかどうかも確認してください。

Amazonで整備済みiPhone SEを選ぶ場合も、販売元、保証内容、商品説明、コンディション表記まで確認してから選ぶと安心です。


iPhone SE第2世代PRODUCT REDの外箱

iPhone SE第2世代 PRODUCT REDの外箱

◆タダシのワンポイントアドバイス

私は中古スマホを見るとき、数千円の安さより「あと何年気持ちよく使えそうか」を考えます。毎日使う道具なので、少し予算を足して状態のよい端末を選ぶほうが納得できるケースも多いですよ。

SEが向かない人もいる

iPhone SEには独自の魅力がありますが、すべての人に合うわけではありません。

大画面で動画やゲームを楽しみたい人、超広角や望遠カメラを使いたい人、MagSafeを積極的に使いたい人、長いバッテリー持続時間を最優先する人なら、より新しいiPhoneを選んだほうが満足しやすいでしょう。

また、Face IDに慣れている人にとっては、Touch IDやホームボタンが必ずしもメリットになるとは限りません。

反対に、片手で扱えるサイズ、軽さ、Touch ID、ホームボタン、必要十分な性能を重視するなら、SE2やSE3には今でも選ぶ理由があります。

スマホはカタログ上の性能競争だけで選ぶものではありません。あなたが毎日どの機能を使っているのかを考えてみると、SEが合うかどうか判断しやすくなると思います。

iPhone SEのよくある質問(FAQ)

Q1. iPhone SEの一番大きな特徴は何ですか?

A. 第2・第3世代で言えば、4.7インチの比較的小さな本体とホームボタン、Touch IDを組み合わせている点が大きな特徴です。特に片手操作や指紋認証を好む人にとって、最近の大型iPhoneとは違う使いやすさがあります。

Q2. iPhone SE2とSE3は何が違いますか?

A. 本体サイズや4.7インチ画面、Touch IDなどは共通していますが、SE2はA13 Bionic、SE3はA15 Bionicを搭載しています。また、SE3は5G対応です。今から長く使うことを考えるならSE3も比較してみてください。

Q3. iPhone SE2は2026年でも使えますか?

A. はい。2026年9月時点でAppleが案内しているiOS 27の対応機種にはiPhone SE第2世代以降が含まれています。私自身もSE2を普段使いしています。ただし今後のOS対応期間を断定することはできないため、長期間使う目的で購入するならSE3も候補にするとよいでしょう。

Q4. iPhone SEのデメリットは何ですか?

A. 最近の大型iPhoneと比べると画面が小さく、背面カメラもシングル構成です。また、長年使った中古端末ではバッテリーの劣化も確認したいところです。動画視聴やカメラ性能、バッテリー持続時間を最優先する人には別モデルのほうが合う場合があります。

Q5. 中古のiPhone SEはどの世代がおすすめですか?

A. 購入価格を抑えたいならSE2、5G対応やチップの新しさまで考えるならSE3が候補です。ただし中古品は世代だけでは決められません。容量、バッテリー、外観、保証、販売店の返品条件まで確認し、最終的には実際の商品状態を見て判断してください。

iPhone SEの特徴まとめ

iPhone SEの特徴は、単に価格を抑えたiPhoneというだけではありません。

  • SE2・SE3は片手で扱いやすい4.7インチ
  • ホームボタンとTouch IDを搭載
  • SE2はA13 Bionic、SE3はA15 Bionic
  • SE3は5G通信に対応
  • SE2・SE3はQiワイヤレス充電に対応
  • 背面カメラは12MPのシングル構成
  • 2026年9月時点ではSE2・SE3ともiOS 27対応

私はSE2を4年ほど使い、途中でiPhone 13 miniも購入しました。それでも結局SE2に戻ったのは、片手で扱いやすいサイズ、文字の見やすさ、Touch IDとホームボタンが自分に合っていたからです。

もちろん、カメラや画面、バッテリーなど新しいiPhoneが優れている部分はたくさんあります。それでも日常生活で必要な機能が足りていて、小ささや操作方法を気に入っているなら、SEにはまだ魅力があります。

これから買うなら、SE2の安さだけに飛びつくのではなくSE3との差も比べてください。中古品なら容量やバッテリー、保証も重要です。

AmazonでiPhone SEを探す場合も、SE2とSE3の価格差や128GBなどの容量、整備済み品の状態を見比べて選ぶと、自分に合う1台を探しやすくなります。

なお、販売価格や在庫、保証条件、OSの対応状況などは変わる可能性があります。購入時にはAppleや販売店などの公式情報を確認し、端末の状態や用途を踏まえて判断してください。

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