MENU

iPhone SE歴代3世代の発売日・年式・特徴の違いを比較

iPhone SE歴代3世代を比較|発売日・年式・特徴の違い

こんにちは、タダシです。

iPhone SEを中古で探していると、「SEは何年に発売されたの?」「第1世代と第2世代は何が違う?」「SE2とSE3は見た目が同じだけど、どうやって見分けるの?」と迷いますよね。

iPhone SEという名前でAppleから発売されたモデルは、2016年の初代、2020年の第2世代、2022年の第3世代の3つです。2025年にはiPhone 16eが登場しましたが、正式名称はiPhone SE第4世代ではありません。

私は携帯電話を使い始めて30年ほど、iPhoneも16年ほど使ってきました。海外版iPhoneを現地で購入した経験もありますが、中古iPhoneでは名前だけでなく世代・発売年・チップ・通信方式・OS対応まで見ることが大切だと感じています。

特にSE2とSE3は外観がとてもよく似ています。中古販売ページに「iPhone SE」としか書かれていない場合、世代を取り違える可能性もあるので注意したいところです。

  • iPhone SE歴代3世代の発売日と発売年
  • 初代・SE2・SE3のサイズや性能の違い
  • SE2とSE3を見分けるためのポイント
  • 2026年に中古でiPhone SEを選ぶときの考え方
目次

iPhone SE歴代3世代の発売日と違い

iPhone SEは約6年間で3世代が発売されました。ただし、毎年新モデルが出ていたわけではありません。初代から第2世代までは約4年、第2世代から第3世代までは約2年空いています。

まずは発売日、サイズ、チップ、通信機能など、世代を判断するときに役立つ項目から比べてみましょう。

歴代3世代の発売日一覧

iPhone SEの歴代モデルは、初代が2016年3月31日、第2世代が2020年4月24日、第3世代が2022年3月18日に発売されました。

項目 第1世代 第2世代 第3世代
発表 2016年3月21日 2020年4月15日 2022年3月8日
発売日 2016年3月31日 2020年4月24日 2022年3月18日
販売終了 2018年9月12日 2022年3月8日 2025年2月19日
画面 4.0インチ 4.7インチ 4.7インチ
チップ A9 A13 Bionic A15 Bionic
5G 非対応 非対応 対応
eSIM 非対応 対応 対応
Qi充電 非対応 対応 対応
Touch ID 対応 対応 対応

「iPhone SEは何年発売?」という疑問への答えは、世代によって2016年・2020年・2022年と異なります。中古ショップで商品名を見るときは、「SE」だけで判断せず世代まで確認してください。

SEという名前に限れば、第3世代が最後のモデルです。2025年2月19日にiPhone 16eが発表され、SE第3世代の販売も終了しました。

そのため、2026年現在はAppleの現行製品として「iPhone SE」という名称のモデルは販売されていません。

初代は2016年3月31日発売

初代iPhone SEは2016年3月21日に発表され、3月31日に発売されました。角張ったデザインの4インチボディを採用しており、外観はiPhone 5sにかなり近いモデルです。

一方、中には当時のiPhone 6sにも採用されていたA9チップが搭載されました。つまり、使い慣れた小型ボディに当時として新しい世代の性能を組み合わせたことが、初代SEの大きな特徴です。

本体サイズは高さ123.8mm、幅58.6mm、厚さ7.6mmで、重量は113g。現在のiPhoneと比べるとかなり小さく、片手でも扱いやすいサイズでした。

ホームボタンにはTouch IDを搭載しています。また、歴代SEの中で唯一、3.5mmヘッドフォンジャックを本体に備えていることも覚えておくと見分けやすいですよ。

通信は4G LTEまでで、5GやeSIMには対応していません。Qiワイヤレス充電にも非対応で、防水防塵についてもSE2・SE3のようなIP67等級はありません。

ストレージは発売当初が16GBと64GB。その後、32GBと128GBの構成へ変更されています。中古市場では複数容量が出回っているため、購入時には容量も確認したいところです。

初代SEは現在ではかなり年数が経過しています。小型iPhoneとして魅力を感じても、普段使いするならOS、アプリ対応、バッテリー、修理環境まで確認してから選びましょう。

iPhone SE第1世代のLightning端子とイヤホンジャック
iPhone SE第1世代はLightning端子に加えて3.5mmイヤホンジャックを搭載

第2世代は2020年4月24日発売

iPhone SE第2世代、いわゆるSE2は2020年4月15日に発表され、4月17日に予約開始、4月24日に発売されました。

初代から約4年ぶりのSEでしたが、デザインは大きく変わっています。4インチだった初代とは違い、SE2ではiPhone 8系の4.7インチボディが採用されました。

高さ138.4mm、幅67.3mm、厚さ7.3mm、重量148gです。初代よりひと回り大きくなったものの、現在の大画面iPhoneと比べると扱いやすく感じる人も多いでしょう。

チップはiPhone 11シリーズと同世代のA13 Bionic。SEらしく、従来型のボディへ発売時点では比較的新しいチップを搭載する考え方が受け継がれています。

さらに初代から大きく変わったのが、IP67の防水防塵、Qiワイヤレス充電、eSIM、Wi-Fi 6への対応です。ホームボタンとTouch IDは残されました。

nano-SIMとeSIMを組み合わせれば、2つの電話番号を1台で利用できます。eSIMについて詳しく知りたい方は、iPhone SE2・SE3のeSIM対応を解説した記事も参考にしてください。

背面カメラは12MPの単眼ですが、光学式手ぶれ補正やポートレートモードなどに対応。動画も4K・60fpsまで撮影でき、初代から使い勝手が広がりました。

一方で5Gには対応していません。2026年に中古SE2を選ぶときは、この点をSE3との違いとして覚えておくと分かりやすいですよ。

赤いiPhone SE第2世代のLightning充電端子
iPhone SE第2世代はLightning端子を採用しイヤホンジャックは非搭載

第3世代は2022年3月18日発売

iPhone SE第3世代、通称SE3は2022年3月8日に発表され、3月11日に予約開始、3月18日に発売されました。

外観はSE2とほとんど同じです。画面は4.7インチ、高さ138.4mm、幅67.3mm、厚さ7.3mmで、本体サイズは共通しています。

変わったのは主に中身です。チップにはiPhone 13シリーズと同世代のA15 Bionicを搭載。さらにSEシリーズで初めて5G通信へ対応しました。

カメラは引き続き12MPの単眼ですが、A15 Bionicによる画像処理を利用し、Deep Fusion、Smart HDR 4、フォトグラフスタイルなどが使えるようになっています。

Apple公表のビデオ再生時間もSE2の最大13時間から、SE3では最大15時間へ延びました。実際の電池持ちはバッテリー状態や使い方で変わりますが、中古で比較するときに確認したい部分です。

防水防塵はIP67、Qiワイヤレス充電、Touch ID、eSIMにも対応しています。ただし、iPhone 12以降で採用された本体内蔵磁石を使うネイティブMagSafeには対応していません。

SE3は2025年2月19日に販売終了しました。2026年現在、新品在庫を探すより中古品や未使用品、整備済み品を探すケースが中心になっています。

◆タダシのワンポイントアドバイス

SE2とSE3は手に持った感覚がとても似ています。だからこそ中古で選ぶときは外観だけで判断せず、設定画面のモデル情報や商品説明を必ず確認したいですね。

初代と第2世代の違い

初代SEとSE2は同じ「iPhone SE」という名前ですが、実際にはかなり違うiPhoneです。

まず画面が4.0インチから4.7インチへ大きくなりました。初代の角張ったiPhone 5s系ボディから、SE2では丸みのあるiPhone 8系ボディへ変わっています。

チップもA9からA13 Bionicへ進みました。発売年で見ると2016年と2020年なので、4年間の差があります。

比較項目 初代SE SE2
発売年 2016年 2020年
画面 4.0インチ 4.7インチ
重量 113g 148g
チップ A9 A13 Bionic
イヤホンジャック あり なし
eSIM 非対応 対応
Qi充電 非対応 対応
防水防塵 IP等級なし IP67

見た目だけでも判別しやすく、初代は上部に電源ボタンがあり、本体下部にはイヤホンジャックがあります。SE2では電源ボタンが側面へ移り、イヤホンジャックもありません。

中古ショップで「初代SE」「SE1」「SE 2016」と書かれていれば第1世代、「SE2」「SE 2020」と書かれていれば第2世代を指すのが一般的です。

初代の4インチサイズを求めている人にとってSE2は代替にならない点にも注意してください。同じSEでも、本体サイズから使い勝手まで別物と考えたほうが分かりやすいでしょう。

第2世代と第3世代の違い

SE2とSE3は、初代とSE2ほど外観の変化がありません。むしろ見た目だけで判別するのは難しい2台です。

画面サイズも本体サイズも同じで、ホームボタン、Touch ID、単眼リアカメラ、Lightning端子を共通して採用しています。

iPhone SE第2世代と第3世代を並べて比較した写真
外観がよく似ているiPhone SE第2世代と第3世代

主な違いは、チップ、通信方式、カメラ処理、バッテリー持続時間です。

比較項目 SE2 SE3
発売年 2020年 2022年
チップ A13 Bionic A15 Bionic
5G 非対応 対応
画面 4.7インチ 4.7インチ
サイズ 138.4×67.3×7.3mm 138.4×67.3×7.3mm
重量 148g 144g
Touch ID 対応 対応
Qi充電 対応 対応
MagSafe 非対応 非対応
ビデオ再生 最大13時間 最大15時間

SE3はA15 Bionicと5Gに対応していることが大きな差です。発売も2年新しいので、2026年から中古で使い始める場合は、使用予定期間まで考えるとSE3を確認しておく価値があります。

SE2・SE3についてさらに詳しく比べたい方は、iPhone SE第2・第3世代の特徴を比較した記事でも解説しています。

2026年にiPhone SEを選ぶポイント

歴代3世代の発売時期が分かったら、次に考えたいのが「2026年にどのSEを選ぶか」です。単純に価格が安いモデルを探すだけではなく、OS対応、通信、バッテリー、端末の経年まで見ておきましょう。

特に中古市場ではSE2とSE3が一緒に並んでいることがあります。外観だけでは分かりにくいため、購入前の確認方法も知っておくと安心です。

SE2とSE3の見分け方

SE2とSE3は高さ・幅・厚さが同じなので、正面から見ただけではほぼ判別できません。どちらも4.7インチ液晶、Touch ID付きホームボタン、単眼カメラを備えています。

カラーには違いがあります。SE2はブラック、ホワイト、(PRODUCT)RED。SE3はミッドナイト、スターライト、(PRODUCT)REDでした。

ただし、赤系の(PRODUCT)REDは両世代に存在するため、色だけで100%判断する方法にはなりません。

確実なのは、iPhoneの設定画面から機種情報を確認する方法です。

「設定」から「一般」「情報」と進み、機種名やモデル番号を確認してください。中古ショップで購入する場合も、商品ページに世代、モデル番号、容量が明記されているかを見ると取り違えを防ぎやすくなります。

ケースはSE2とSE3共用として販売されている商品が多くあります。本体サイズが同じなので装着できるものが多いですが、購入するケースについてはメーカーの対応表を確認してください。

中古品の商品名に「iPhone SE」としか書かれていない場合は要注意です。発売年、チップ、5G対応の記載まで見ると、SE2かSE3か判断しやすくなります。

OS対応とサポート状況

2026年にiPhone SEを使うなら、発売年と同じくらい確認しておきたいのがOS対応です。

初代SEはiOS 15までがメジャーアップデートの対象で、iOS 16以降には対応していません。Appleのハードウェアサービス上でもオブソリート製品に分類されているため、現在のメイン端末として購入するには用途を選びます。

一方、SE2とSE3はiOS 27の対応モデルです。2020年発売のSE2も現行メジャーOSの対象に含まれている点は、発売年だけを見ると意外に感じるかもしれません。

ただし、最新OSに対応しているからといって、最新iPhoneのすべての機能を利用できるわけではありません。Apple Intelligenceなど、対応チップやハードウェアに条件がある機能はSE2・SE3では利用できないものがあります。

SE2を現在使っていて、普段の電話、LINE、Web閲覧、地図、動画などに不満がなければ、発売年だけを理由にすぐ買い替える必要はありません。

SE2を今も使える理由や買い替えの目安は、iPhone SEは古い?第2世代を今も使える理由でも詳しく紹介しています。

◆タダシのワンポイントアドバイス

中古スマホでは「何年前の機種か」だけで判断しないほうがいいですよ。OS対応、バッテリー状態、必要な通信機能、修理環境まで見たほうが、自分に合う端末を選びやすくなります。

中古で選ぶならSE3を軸に

2026年から普段使いするiPhone SEを買うなら、私はまず第3世代を軸に候補を探します。

SE3は歴代SEで最も新しく、A15 Bionic、5G、eSIM、Wi-Fi 6、Qiワイヤレス充電に対応しています。ホームボタンとTouch IDを使いたい人にとって、SEシリーズでは最後の選択肢でもあります。

SE2もA13 Bionicを搭載し、iOS 27に対応しています。そのため、価格差が大きく、利用期間を短めに考えているなら候補になります。

一方、初代SEは4インチという独自の魅力がありますが、OSやAppleのハードウェアサービス状況まで考えると、2026年のメインスマホとしては慎重に考えたいところです。

価格差だけではなく、発売年、バッテリー状態、容量、5Gの必要性まで含めて比較してください。状態の悪い安価なSE2より、状態のよいSE3のほうが結果的に使いやすい場合もあります。

中古価格や在庫は日々変わります。SE2とSE3の中古相場や選び方を比べたい場合は、中古iPhone SE2・SE3はどっちが買いか解説した記事も参考にしてください。

ゲオオンラインで探す場合は、以下から世代別に在庫を確認できます。

ゲオオンラインでiPhone SE第3世代の在庫を確認する

ゲオオンラインでiPhone SE第2世代の在庫を確認する

中古品は同じ世代でも、バッテリー状態、外装、容量、修理歴などによって条件が違います。正確な価格、在庫、保証条件は各販売店の公式サイトをご確認ください。

修理可否や端末の状態に不安がある場合は、AppleやApple正規サービスプロバイダなどの専門家に相談してから判断すると安心です。

発売年だけで選ばない

「SE3は2022年だから新しい」「SE2は2020年だから古い」と発売年だけで決めると、中古品では失敗することがあります。

スマホには個体差があり、とりわけ確認したいのがバッテリーです。中古SE2は発売から年数が経過しているため、購入時点でバッテリー交換済みの個体もあれば、長期間使われたままの個体もあります。

SE3でも同じです。2022年発売だからといって、すべての中古品が同じ状態とは限りません。

購入前には、バッテリー最大容量、ネットワーク利用制限、SIMロック状態、アクティベーションロック、Touch ID、カメラ、Lightning端子、スピーカー、マイクなどを確認しておきたいところです。

ストレージ容量も忘れないでください。初代には16GBや32GBのモデルがあり、写真やアプリを多く利用する現在の使い方では容量不足になりやすいでしょう。

SE2とSE3は64GB、128GB、256GBが存在します。写真や動画を多く保存するなら128GB以上も検討しやすい容量です。

中古販売店では保証内容も異なります。端末価格が少し高くても、初期不良対応や保証期間が自分に合っているかまで見て比べてください。

iPhone 16eはSE4ではない

iPhone SEの歴代モデルを調べていると、「SE4」という言葉を見かけることがあります。

しかし、Appleが正式に「iPhone SE」として発売した製品は、初代・第2世代・第3世代の3世代です。

2025年2月19日に発表されたiPhone 16eは、価格を抑えたiPhoneという意味ではSEの後継に近い立ち位置ですが、製品名はあくまでiPhone 16e。Appleは「iPhone SE第4世代」という名称で発売していません。

そのため、「歴代iPhone SE」を数える場合は3世代と考えるのが正確です。

また、iPhone 16eではSE2・SE3のようなホームボタンとTouch IDはなく、Face IDを採用しています。画面も4.7インチではありません。

2025年以前には未発表モデルを「SE4」と呼ぶ報道や噂が多数ありました。そのため過去の記事を読むとSE4という表現が残っていますが、実際に発売された正式名称はiPhone 16eです。

iPhone SE歴代のよくある質問

Q1. iPhone SEは何年に発売されましたか?

A. 初代iPhone SEは2016年3月31日、第2世代は2020年4月24日、第3世代は2022年3月18日に発売されました。「iPhone SEはいつ出た?」という場合は、どの世代を指しているかによって答えが変わります。

Q2. iPhone SEは全部で何世代ありますか?

A. AppleがiPhone SEという正式名称で発売した製品は3世代です。2016年の初代、2020年の第2世代、2022年の第3世代があります。2025年発売のiPhone 16eは後継に近い立ち位置ですが、SE第4世代という正式名称ではありません。

Q3. iPhone SE第2世代と第3世代は何が違いますか?

A. 大きな違いはチップと通信です。SE2はA13 Bionicで4G LTEまで、SE3はA15 Bionicを搭載して5Gに対応します。本体サイズと4.7インチ画面、Touch IDなどは共通しているため、外観だけでは見分けにくい2台です。

Q4. 2026年に中古で買うならSE2とSE3のどちらですか?

A. 私ならまずSE3を軸に探します。A15 Bionicと5Gに対応し、発売年もSE2より2年新しいためです。ただし、中古品はバッテリーや外装など個体差があるので、価格だけではなく端末状態と保証内容まで確認してください。

Q5. iPhone SE第2世代と第3世代は2026年も使えますか?

A. SE2とSE3は2026年のiOS 27対応モデルに含まれています。ただし、最新OSに対応していてもApple Intelligenceなど利用できない機能があります。普段使いできるかどうかは、必要なアプリや通信機能、バッテリー状態も含めて判断してください。

まとめ

iPhone SEは、2016年の初代、2020年の第2世代、2022年の第3世代という3世代が発売されました。

初代はiPhone 5s系の4インチボディにA9を搭載。SE2では4.7インチのiPhone 8系ボディへ変わり、A13 Bionic、eSIM、Qi、防水防塵などに対応しました。

SE3はSE2とほぼ同じ外観ながら、A15 Bionicと5Gへ対応しています。SE2とSE3はサイズが同じなので、中古購入時は見た目だけではなくモデル情報まで確認してください。

2026年から普段使いするなら、価格だけでなくOS対応と端末状態まで考え、まずSE3を軸に探すのが分かりやすいでしょう。一方、価格を抑えたい人にはSE2、4インチの小ささそのものを求める人には初代という選択肢があります。

同じiPhone SEでも、世代が変われば発売年も性能も大きく違います。中古品を選ぶときこそ「SEだから同じ」と考えず、自分の使い方に必要な機能を確認して選んでください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次