こんにちは、タダシです。
「iPhone SEを売るなら、いくらくらいになる?」「ゲオの買取価格だけ見て決めていいのかな」と迷っていませんか。iPhone SEは初代・第2世代・第3世代で査定額が大きく違い、同じ世代でも64GB、128GB、256GBと容量が増えるほど価格差が出やすい機種です。
私は以前、大手電機メーカーのグループ会社でモノ選びに関わり、現在も携帯電話歴30年、iPhone歴16年のユーザーとして中古スマホ市場を日常的にチェックしています。iPhone SE2の香港版も実際に使ってきましたが、中古iPhoneは「まだ使えるか」だけでなく、いつ売るか、どこで査定するかでも手元に残る金額が変わります。
結論から言うと、iPhone SEの買取はゲオ1社だけで決めず、世代・容量・状態をそろえて複数社の査定額を比べるのが大切です。特にSE3は2026年時点でも価格が付きやすく、使っていないなら相場が下がる前に売却を検討したいモデルです。
- iPhone SE2・SE3・初代の買取価格
- 64GB・128GB・256GBで変わる相場
- ゲオの査定で確認したいポイント
- iPhone SEを高く売るための準備
iPhone SE買取価格を世代別に比較
まずは、iPhone SEが今いくらで売れそうなのかを世代別に見ていきます。買取価格は固定ではなく、店舗の在庫、端末の状態、SIMロックの有無、ネットワーク利用制限、付属品などによって変わります。ここで紹介する金額は2026年9月時点で確認できる参考額であり、実際の査定額を保証するものではありません。

SE3はまだ価格が付きやすい
iPhone SE第3世代は2022年発売で、SEシリーズでは最も新しいモデルです。A15 Bionic、5G、Touch IDを組み合わせた最後のSEでもあり、Appleでの新品販売は終了しているものの、中古市場ではまだ実用品として探している人がいます。
そのため、初代やSE2と比べると買取額は高めです。ゲオの中古参考額では、64GBが約12,800〜16,000円、128GBが約18,400〜23,000円、256GBが約21,600〜27,000円という水準が確認できます。
| iPhone SE3 | ゲオ中古参考額 | 容量差の見方 |
|---|---|---|
| 64GB | 約12,800〜16,000円 | 容量が少なく価格は控えめ |
| 128GB | 約18,400〜23,000円 | 64GBより査定差が出やすい |
| 256GB | 約21,600〜27,000円 | SE3では最も高値になりやすい |
SE3は64GBと256GBで1万円前後の差が付く場合があります。自分の端末容量が分からないときは「設定」→「一般」→「情報」で確認できます。箱だけを見て判断するより、本体の情報画面を確認したほうが間違いがありません。
また、第3世代は5Gに対応しており、第2世代より発売時期も新しいため、中古販売側から見ても再販売しやすいモデルです。まだ毎日使っているなら急いで手放す必要はありませんが、すでに新しいiPhoneへ買い替えて保管しているだけなら、眠らせておくほど相場が上がる機種ではないと考えたほうがいいでしょう。
◆タダシのワンポイントアドバイス
SE3は「もう古いから値段が付かない」と思われがちですが、初代やSE2より査定額は残っています。使っていないなら、さらに中古価格が下がる前に一度査定だけでも取っておくと判断しやすいですよ。
SE2は容量とSIM状態で差が出る
iPhone SE第2世代は2020年発売で、A13 Bionicを搭載した4.7インチモデルです。2026年時点でも日常用途で使っている人は多いものの、発売から年数が経っているため、SE3ほど高い買取額は期待しにくくなっています。
ゲオではSIMフリー端末やSIMロック解除済み端末の場合、64GBが約7,200〜9,000円、128GBが約8,800〜11,000円、256GBが約9,600〜12,000円という参考額が確認できます。
| iPhone SE2 | 中古参考額 | 確認したい点 |
|---|---|---|
| 64GB | 約7,200〜9,000円 | SIM状態や傷を確認 |
| 128GB | 約8,800〜11,000円 | 容量とSIM状態を確認 |
| 256GB | 約9,600〜12,000円 | SE2では比較的高値 |
SE2では、SIMロック解除済みかどうかで参考価格が変わるケースがあります。たとえば64GBでは、SIMロック解除済みの端末が中古約7,200〜9,000円なのに対し、条件が異なるキャリア版では約6,000〜7,500円程度になる例もあります。
もちろん、すべてのSE2でSIMロック解除作業が必要という意味ではありません。自分の端末が対象か分からない場合は、「設定」→「一般」→「情報」の「SIMロック」欄を確認してください。「SIMロックなし」と表示されていれば、その点は心配しなくて大丈夫です。

SE2をこれから買う側の視点では、まだ価格を抑えてTouch ID付きiPhoneを使えるメリットがあります。一方、売る側にとっては年数が経つほどバッテリー劣化や外装傷が増えやすく、今後の査定額が大きく上がる理由は見つけにくいモデルです。使っていないなら査定を先延ばしにしすぎないほうがいいかなと思います。
SE2とSE3の違いを購入目線でも確認したい方は、中古iPhone SE2・SE3はどっちが買い?相場と選び方も参考にしてください。
初代SEは数千円台が中心
初代iPhone SEは2016年発売です。4インチの小型ボディを好む人には今も印象の強いモデルですが、すでに発売から長い年月が経過しています。
そのため、買取価格はSE2・SE3よりかなり低くなります。ゲオの参考額では、SIMフリーやSIMロック解除済みの16GBが約2,000〜2,500円、32GBが約2,800〜3,500円、64GBが約3,200〜4,000円、128GBが約4,000〜5,000円ほどです。
| 初代iPhone SE | 中古参考額 |
|---|---|
| 16GB | 約2,000〜2,500円 |
| 32GB | 約2,800〜3,500円 |
| 64GB | 約3,200〜4,000円 |
| 128GB | 約4,000〜5,000円 |
初代は「古いから0円だろう」と思って処分する前に、一度価格を確認しておく価値があります。数千円でも値段が付くなら、無料回収より買取を選んだほうが納得しやすいでしょう。ただし、電源が入らない、画面割れがひどい、アクティベーションロックが解除されていないなどの状態では、通常中古品として扱われない場合があります。
また、初代は16GBや32GBといった小容量モデルも多く、容量の違いが査定にそのまま反映されやすいです。見た目だけでは容量を判別できないため、設定画面で確認できるうちにチェックしておきましょう。
ゲオの買取価格は状態で変わる
ゲオの価格表を見ると「中古○○円〜○○円」と幅が設けられています。これは、同じモデルでも端末の状態によって査定額が変わるためです。表示価格の上限だけを見て「この金額でもらえる」と考えると、実査定との差にがっかりするかもしれません。
査定で見られやすいのは、画面や背面の傷、フレームの打痕、液晶表示、タッチ操作、カメラ、Touch ID、充電端子、スピーカー、マイクなどです。さらにネットワーク利用制限やSIMロック、アクティベーションロックの状態も重要になります。
価格表はあくまで参考額です。同じiPhone SEでも、傷、画面割れ、バッテリー膨張、動作不良、利用制限、SIM状態などで最終査定は変わります。正確な情報は各買取店の公式サイトや実査定で確認してください。
ゲオでは画面に目立つ割れがある端末や液晶表示に問題がある端末でも、状態によっては画面ヒビ品やジャンク品として扱える場合があります。一方で、アクティベーションロックが解除されていない端末、不正契約品、改造品、深刻なバッテリー膨張などは買取できないことがあります。
「傷があるから売れない」と自分で決めつける必要はありません。ただし、通常中古として満額に近い査定を期待するのではなく、状態別の扱いを確認したうえで見積もりを取るのが現実的です。
ゲオと他店は同条件で比べる
買取店を比べるときは、同じ端末条件をそろえることが大切です。たとえばSE3 64GBをゲオで調べたあと、別の店では128GBの上限額を見て「こちらのほうが高い」と判断しても比較になりません。
2026年9月時点では、じゃんぱらの国内版SIMフリーiPhone SE3で、中古上限が64GB約20,000円、128GB約25,000円、256GB約30,000円という例があります。ゲオの中古参考上限と比べると差が出る容量もあるため、1社だけで決めない意味が分かりやすいでしょう。
| SE3容量 | ゲオ中古参考上限 | じゃんぱら中古上限例 |
|---|---|---|
| 64GB | 約16,000円 | 約20,000円 |
| 128GB | 約23,000円 | 約25,000円 |
| 256GB | 約27,000円 | 約30,000円 |
ただし、この表は「じゃんぱらなら必ず高い」という意味ではありません。買取価格は日々変わり、状態判定やキャンペーン、付属品、店舗在庫でも動きます。ある日はA店、別の日はB店のほうが高いことも普通にあります。
私なら、まずネットで2〜3社の上限や参考額を確認し、その差が数千円あるなら査定先を絞りません。逆に差が数百円程度なら、近さ、集荷のしやすさ、入金までの流れなども含めて選びます。高く売ることは大切ですが、手間との釣り合いもありますよね。
ゲオで中古iPhoneを買う側の価格や状態も知りたい方は、ゲオの中古iPhone SEは買い?価格・状態と注意点を解説も参考になります。
iPhone SEを高く売るためのコツ
ここからは査定額を少しでも下げにくくするために、売る前にやっておきたいことを見ていきます。査定価格は相場そのものを変えられませんが、端末情報を確認し、ロックを解除し、データ移行を済ませておくことで、査定時のトラブルは減らせます。
売る前の準備を済ませる
最初に確認したいのは、世代、容量、SIMロック、ネットワーク利用制限です。SE2とSE3は外観がほぼ同じなので、見た目だけで世代を判断しないほうが安全です。
「設定」→「一般」→「情報」を開けば、機種名、モデル番号、容量、SIMロックなどを確認できます。売却申込みでは、64GBと128GBを間違えるだけでも査定前提が変わります。オンライン買取では申込内容と実機が違うと再査定になることもあるため、先に確認しておきましょう。
ネットワーク利用制限は、キャリアで購入した端末の分割代金や契約状況に関係する情報です。「○」「△」「×」などで表示され、店によって扱いが異なります。残債がある端末を売れる場合でも、支払い義務そのものが消えるわけではありません。
SE2とSE3はサイズが同じで、ホームボタンや単眼カメラも共通しています。中古売却でも購入でも、外観だけでなく端末情報から世代を確認するのが確実です。
端末情報を確認したら、写真、連絡先、メッセージ、アプリデータなどを新しい端末やiCloud、パソコンへ移してから初期化します。先に初期化してしまうと、バックアップしていないデータを取り戻せなくなる可能性があります。
Appleでは、売却・譲渡・下取り前にバックアップを作成し、Apple Accountからサインアウトしたうえで「すべてのコンテンツと設定を消去」する手順を案内しています。Apple Watchをペアリングしている場合は、先にペアリング解除も必要です。
iOSのバージョンによって画面表示は少し変わりますが、基本的には「設定」→「一般」→「転送またはiPhoneをリセット」から消去できます。eSIMを使っている場合は、eSIMをどうするか確認画面が出ることもあります。売却する端末なら、回線移行が完了していることを確認してから消去してください。
初期化前には必ずバックアップとデータ移行を確認してください。写真や連絡先を端末から手動削除するだけではなく、Apple Accountとの連携を含めて正しい手順で消去することが大切です。
もう一つ忘れたくないのがアクティベーションロックです。「探す」が有効なまま前所有者のApple Accountに紐付いていると、新しい所有者が端末を使えません。そのため、多くの買取店で未解除端末は通常買取の対象になりません。
手元に端末があるなら、Apple Accountからサインアウトし、端末を消去する流れで「探す」とアクティベーションロックも解除されます。すでに端末が手元にない場合は、Appleの「探す」から対象端末をアカウントから削除できる場合があります。
「初期化したから大丈夫」と思わず、売却前にロック解除まで確認しておくのが安心です。ここでつまずくと、査定以前に買取そのものが進まないことがあります。
◆タダシのワンポイントアドバイス
売る直前にApple Accountのパスワードが分からないと意外に時間がかかります。査定へ持ち込む前日までに、バックアップ・サインアウト・初期化まで済ませておくと落ち着いて進められますよ。
外装と付属品を確認する
査定前に柔らかい布で本体の汚れを軽く拭き、ケースや保護フィルムを外して状態を確認しておきましょう。ここで大切なのは、無理に傷を消そうとしないことです。研磨剤や強い薬剤を使うと、かえって外装を傷める可能性があります。
箱、説明書、ケーブルなどの付属品が手元にある場合は、一緒に査定へ出したほうがよいか確認してください。スマホ本体だけでも買取可能な店は多いですが、店舗やキャンペーンによって条件が変わります。
また、画面割れや液晶不良があってもジャンク扱いで値段が付く場合があります。自分で修理してから売る方法もありますが、修理費のほうが査定アップ分より高くなることもあるため注意が必要です。
特に古いSE2ではバッテリー最大容量が下がっている個体も珍しくありません。バッテリー交換をしてから売るべきか迷うかもしれませんが、売却目的だけで交換費用をかけるなら、交換前と交換後の想定査定差を先に確認したほうがいいでしょう。
複数査定で売却先を決める
高く売りたいなら、最も効果が分かりやすいのは複数社の価格を見ることです。端末を磨くより、査定先を変えたほうが数千円単位で差が出ることがあります。
見る順番としては、まずネット上の参考価格を比較します。次に、送料、キャンセル時の返送料、査定後の入金方法、店頭か宅配かを確認してください。上限価格だけ高く見えても、実際の状態判定が厳しかったり、キャンセル時に手間がかかったりすると、使いやすさは変わります。
SE3のようにまだ2万円前後の値段が付くモデルなら、数千円の差は無視しにくいです。一方、初代SEで買取額が数千円の場合は、複数店舗を回る交通費や時間まで考えると、近い店舗で売るほうが合理的なこともあります。
あなたなら、1,000円高くするために遠い店舗まで行きますか。それとも近場で早く終わらせますか。ここは金額だけでなく、自分の手間も含めて決めると後悔しにくいです。
使わないSE3は早めに査定する
スマホの中古相場は、新しい機種が増えたり、同世代の中古在庫が増えたりすると下がることがあります。iPhone SE3も例外ではありません。
SE3は2025年にAppleでの販売が終了し、エントリー寄りの役割はiPhone 16eへ移りました。中古市場では「Touch ID付きの最終SE」という特徴と、発売から時間が経っていることの両方を踏まえて価格が決まっています。
今後、SE3の中古在庫が増えれば買取額が下がる可能性があります。ただし、中古価格は為替、在庫、需要、キャンペーンなどでも動くため、「何月に必ず下がる」と予測することはできません。
売り時の考え方はシンプルです。もう使わないSE3なら、相場上昇を待って保管するより、現在の査定額を確認して納得できるうちに売るほうが判断しやすいでしょう。
売却後にもう一度SEシリーズを買い直す可能性があるなら、iPhone SEの新品はどこで買える?で未使用品や中古良品の探し方も紹介しています。
買取と下取りは目的で選ぶ
iPhoneを手放す方法は、中古買取だけではありません。新しいiPhoneを買うならApple Trade Inやキャリアの下取りを使う方法もあります。
買取と下取りの違いは、受け取り方にあります。中古買取では査定後に現金や振込で受け取れることが多く、売却代金の使い道を自由に決めやすいです。一方、Apple Trade Inなどは新しい製品の購入額から差し引いたり、ギフトカードで受け取ったりする形があります。
| 方法 | 向いている人 | 注意点 |
|---|---|---|
| 中古買取 | 現金化したい人 | 店舗ごとに査定額が違う |
| メーカー下取り | 次の端末を同じメーカーで買う人 | 受取方法や対象条件を確認 |
| キャリア下取り | 機種変更と一緒に済ませたい人 | ポイント還元などの場合がある |
| 個人売買 | 自分で価格を決めたい人 | 発送・説明・トラブル対応が必要 |
高く売れる可能性だけを追うなら個人売買も候補ですが、端末状態の説明、IMEI、利用制限、返品や配送事故などを自分で対応する必要があります。手間を減らしたいなら専門店の買取が使いやすいでしょう。
買い替え先として中古や整備済みiPhoneも検討している方は、iPhone整備済製品とは?中古との違い・デメリットを解説も確認してみてください。
売却後にiPhone SE3を買い直したい場合は、ゲオのiPhone SE第3世代在庫も確認できます。販売価格や在庫は随時変わるため、購入時点の表示を確認してください。
iPhone SE買取のよくある質問
Q1. iPhone SE3はいくらで売れますか?
A. 2026年9月時点のゲオ中古参考額では、64GBが約12,800〜16,000円、128GBが約18,400〜23,000円、256GBが約21,600〜27,000円です。ただし、実際の査定額は状態や店舗在庫などで変わります。
Q2. iPhone SE2の64GBはゲオでいくらですか?
A. SIMフリーまたはSIMロック解除済みの中古参考額では、約7,200〜9,000円が一つの目安です。SIM状態や外装、動作状況によって査定額は変わるため、申込み前に最新価格を確認してください。
Q3. 箱やケーブルがなくても売れますか?
A. iPhone本体のみでも買取できる店舗はあります。ただし、付属品の扱いは店舗や査定条件によって異なります。箱やケーブルが残っているなら、捨てずに一緒に査定へ持ち込むとよいでしょう。
Q4. 画面割れしたiPhone SEも売れますか?
A. 状態によっては画面ヒビ品やジャンク品として値段が付く場合があります。ただし、深刻な損傷やアクティベーションロック未解除などは買取不可になることがあります。正確な扱いは買取店へ確認してください。
Q5. iPhone SEはいつ売るのがいいですか?
A. 使わなくなった時点で相場を確認するのが分かりやすいです。特にSE3はまだ査定額が残っているため、長期間保管するより複数社の見積もりを比べ、納得できる金額なら売却を検討するとよいでしょう。
まとめ
iPhone SEの買取価格は、世代・容量・状態・SIMロックの有無・店舗によって変わります。2026年9月時点では、SE3の中古参考額はゲオで64GB約12,800〜16,000円、128GB約18,400〜23,000円、256GB約21,600〜27,000円。SE2はSIMフリーや解除済みで64GB約7,200〜9,000円、128GB約8,800〜11,000円、256GB約9,600〜12,000円が一つの目安です。
初代SEも、状態がよければ数千円の価格が付く場合があります。処分する前に、一度査定額を確認しておくといいでしょう。
少しでも高く売りたいなら、端末情報を確認し、バックアップと初期化、アクティベーションロック解除を済ませ、2〜3社の査定額を比べることがポイントです。上限価格だけでなく、実際の状態判定や手間まで含めて売却先を選んでください。
特にSE3はまだ中古需要があり、使わないまま保管しているなら査定を先延ばしにする理由はあまりありません。まず現在の相場を確認し、納得できる金額なら売却する。私はこの進め方がいちばん分かりやすいと思います。
買取価格は日々変わります。正確な情報は各買取店の公式サイトで確認し、端末の状態や契約残債など判断に迷う点がある場合は、購入元の通信事業者や買取店へ相談してください。
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